「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。
それが日本蜜蜂です。
先輩蜂蜜師匠から
「日本蜜蜂の巣箱を置いても良さそうな畑はあるかな」と、打診があり、快諾。
その時の様子をお伝えします。
前の記事
次の記事
2024.07.17
手植え修復した苗は依然として弱々しく、いつ根元からジャンボタニシが食べ始めるかわかったものではありま…
2024.06.18
低い部分の苗植えを頑張って圃場一周すると早苗ではない細かな鮮やかなそれもたくさんの緑が目に飛び込んで…
2022.08.26
サツマイモ畑は六種類20本ずつ植えて、可愛がっています。 サツマイモの葉っぱより雑草…
2022.07.8
台風4号が東の海上に去ったとはいえ、本州付近の高気圧の張り出しはどうなったのか気象予報士に聞いてみた…
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2022.06.18
梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、…
2025.06.14
ジャンボタニシの卵といえば赤い粒々が畦やコンクリートの壁にベタベタにくっついているのを見るのですが、…
2022.10.8
6月3日金曜日に田植えをしてから4ヶ月ちょっとが経ちました。今日はここ2 、3日雨が降り続き…
2024.06.13
今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27