毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。
高いところはいつも高い。かといって土を引くと高低差、段差がつくし。
このまま、土がかくれるように水をためて、もう一度植えしろかきをやるか、そのまま植えるか、そこが問題だあ。
四隅はレーキを使ってなるべくでこぼこがないように、田植え長靴を履いて、調整をします。長年野球をやっていたのでグランド整備には自信があります。任せてください。そのテクニックは良いのだけれど、全体の調整となると難しいですね。
前の記事
次の記事
2024.07.11
南側と北側の部分が水没していて、手植え修復でいっぱいいっぱい植えた田んぼがだいぶ見がましくなってきま…
2025.08.27
今年は猛暑ですが、稲の赤ちゃんである、稲穂が例年より早く出てきました。どれだけ実るか楽しみに結果を待…
2021.04.25
温熱消毒いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の…
2024.06.3
代かきから3日目の6月3日の月曜日 苗の状態は今年種籾を新調しただけのことはあり、順…
2024.06.19
昨日の大雨の中、カッパを着て低い部分のジャンボタニシに食べられてしまった部分の植え直しです。…
2022.10.22
今年の新米をいただきました。美味い!ご飯だけで食べられる。みずみずしさ。口あたり。グ…
2024.11.12
今日は植木屋さんに変身です。YouTubeで勉強して、柿、梅、垣根、みかんなどの樹木剪定につ…
2024.08.21
今朝、三反田んぼを見にいくと、穂が出ていました。お米の赤ちゃんが次々に誕生していきます。無農…
2021.10.15
稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30