53歳!間違えた63歳、最後の日。
好都合に曇り空となり、畦草刈りに出かけました。
この畦の高さだとカメムシとか稲穂が実り始める時、この草をジャンプ台にして稲面へ飛び上がるそうです。8月半場過ぎ、後半には、米粒の赤ちゃんである幼穂が出てきます。その時に備えて、無農薬栽培だからこそ、環境をバッチリにしておかなくてはいけません。
備えは大切ですね!
前の記事
次の記事
2025.05.31
毎年、植えたばかりの苗の環境の水没するか、土の部分が出てしまうか。一年の稲作が…
2021.06.7
6月5日、田んぼへ機械入れて田植えをやりました。…
2024.06.9
朝から晴天、絶好の田植え日和となりました。 (さらに…)…
2024.08.16
全くの期待ハズレ。石にほとんど当たらず、切れ味が落ちるはずもないのに、明らかに切れなくなる。アンビリ…
2022.08.25
コナギ、ホタルイという二種類の雑草がチョー元気よく生えてきてしまい、無農薬栽培を断念して、消毒をしま…
2024.08.3
一反田んぼ 株間はガラガラ部分はありますが、たくましくなってきました。水草が生えてる部分もあ…
2024.10.12
秋空、晴天の絶好の稲刈り日和となりました。まだ、稲束が十分に枯れてきてないので、コン…
2024.10.14
ヤング稲刈り大会後、秋晴れの清々しい、秋らしい天気となりました。週が明けて、週間天気予報を見てみると…
2025.05.24
水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27