ジャンボタニシの卵といえば赤い粒々が畦やコンクリートの壁にベタベタにくっついているのを見るのですが、雨の降り方で水位が変化することと風向きにより、田んぼの隅にもうじき卵から孵化する前の丸くて白い卵が大量に発生です。
この卵が全てかえったとしたならば、恐ろしいことになります。
鍬を使ってせっせと畦へかきだしましたが、これ以外、見落としている卵が多数あるだろうから、警戒しないといけません。
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