田んぼが隅々まで平に仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や前の生育に大きな違いが出てきます。
隅々まで平らに仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や苗の生育に大きな違いが出てきます。
おいしいお米作りを目指していますが、それぞれの土地の地質が場所によって違うので、味も変わってきます。大事な大事な代かきの準備が始まりました。
前の記事
次の記事
2023.08.31
8月終わり無農薬栽培の我が田んぼ、稲の赤ちゃん、穂が出てきました。 稲の花…
2023.04.21
晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …
2022.04.28
1月の氷点下に気温が下がる時にジャンボタニシ対策として田んぼを起こしました。今年のジャンボタニシはど…
2025.01.14
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。今年は例年並みの寒さで冬ら…
2021.10.10
未来を担う元気な子供たちのためやってて来ましたー‼️ 毎年恒例に…
2021.10.30
「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。それが日…
2022.12.31
2022年年末のもちつき大会をやりました。総勢来客19名。四うす分のもち米を用意して庭へ石を…
2024.05.4
温湯消毒のあとは、いよいよもみまきです。少し芽が出たもみを苗箱にまいていきます。…
2023.10.8
今年は晴天な恵まれて多くの子供たちが参加しました。昼からコンバインで刈る前に子供たちが四隅を三角形に…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27