田んぼが隅々まで平に仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や前の生育に大きな違いが出てきます。

隅々まで平らに仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や苗の生育に大きな違いが出てきます。

おいしいお米作りを目指していますが、それぞれの土地の地質が場所によって違うので、味も変わってきます。大事な大事な代かきの準備が始まりました。

関連記事

  1. 雨が降る前に田んぼを表面耕起しました

    2022.05.14

    雨が降る前に田んぼを表面耕起しました

    大型連休が終わり、田んぼ集中モードに入りました。畔を整え、無農薬栽培を目指すものとしては少しでも雑草…

    雨が降る前に田んぼを表面耕起しました
  2. お正月しめ縄づくり

    2022.12.26

    お正月しめ縄づくり

    10月の稲刈りで浜北少年科学クラブへ提供したわら束がとっても華麗になって…

    お正月しめ縄づくり
  3. 手植えで踏ん張るしかない

    2025.06.30

    手植えで踏ん張るしかない

    溶けてしまったのか、ジャンボタニシに食われたのか、早苗がなくなってしまった部分を手で補植していきます…

    手植えで踏ん張るしかない
  4. あいちのかおり 無農薬栽培稲刈り終わり

    2024.10.21

    あいちのかおり 無農薬栽培稲刈り終わり

    10月21日の月曜日、天候は晴れ。 10絶好の稲刈り日和となりました。残りの…

    あいちのかおり 無農薬栽培稲刈り終わり
  5. 晩生、あいちのかおり、芽が出てきました

    2023.05.22

    晩生、あいちのかおり、芽が出てきました

    今年は20日ほど、ドームを開けずに、中の水蒸気で自然に水分を吸収してたくましく育てよう!と…

    晩生、あいちのかおり、芽が出てきました
  6. 稲の無農薬栽培大ピンチ!

    2022.07.19

    稲の無農薬栽培大ピンチ!

    この時期にもうこんなに草が大量に発生!なんで昨年は消毒しなくても草が生えなかったのか?ジャ…

    稲の無農薬栽培大ピンチ!
  7. 子供たちの田植え大会裸足で楽しみました

    2024.06.9

    子供たちの田植え大会裸足で楽しみました

    朝から晴天、絶好の田植え日和となりました。 (さらに…)…

    子供たちの田植え大会裸足で楽しみました
  8. 水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    2025.05.24

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る
  9. トタンのペイントに挑戦

    2023.11.14

    トタンのペイントに挑戦

    築50年を超える骨董品の我が持家のお化粧直しに挑戦しました だいぶ年季が入っています…

    トタンのペイントに挑戦
PAGE TOP