「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。
それが日本蜜蜂です。
先輩蜂蜜師匠から
「日本蜜蜂の巣箱を置いても良さそうな畑はあるかな」と、打診があり、快諾。
その時の様子をお伝えします。
前の記事
次の記事
2023.05.29
毎年のことながら、田んぼの水の量をどうやってできるようにするのかは毎年の課題です。毎年のこと…
2025.12.10
今年は藁の株数が多くて、藁が多く横たわっていました。トラクターは使っていない時はいつもマイナ…
2024.06.19
昨日の大雨の中、カッパを着て低い部分のジャンボタニシに食べられてしまった部分の植え直しです。…
2023.05.22
今年は20日ほど、ドームを開けずに、中の水蒸気で自然に水分を吸収してたくましく育てよう!と…
2024.07.16
三反田んぼは順調です。手植え修復後、ジャンボタニシに食べられることも少なく、他の田んぼに比べて緑濃く…
2025.06.10
子供たちが植えてから3日が経ちました。最初の先発組の植え方が一番良かったですね。 …
2025.06.14
ジャンボタニシの卵といえば赤い粒々が畦やコンクリートの壁にベタベタにくっついているのを見るのですが、…
2025.09.30
カメムシは今年はそんなにいないそうです。猛暑が原因なのか、水が足りなかったことは無いのですが…
2024.05.4
温湯消毒のあとは、いよいよもみまきです。少し芽が出たもみを苗箱にまいていきます。…
2026.01.1
2025.10.14
2025.08.27