毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。

高いところはいつも高い。かといって土を引くと高低差、段差がつくし。

このまま、土がかくれるように水をためて、もう一度植えしろかきをやるか、そのまま植えるか、そこが問題だあ。

四隅はレーキを使ってなるべくでこぼこがないように、田植え長靴を履いて、調整をします。長年野球をやっていたのでグランド整備には自信があります。任せてください。そのテクニックは良いのだけれど、全体の調整となると難しいですね。

関連記事

  1. 一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け

    2021.10.12

    一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け

    二条刈り袋づめ約30キロの袋を軽トラックへ満載して二回は自分で積み込みました&#x1f605…

    一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け
  2. 稲刈り後の雨

    2024.10.30

    稲刈り後の雨

    ひと月近く、田んぼの水をきって、いたので、ジャンボタニシをしばらく見ない日々でした。しかし、…

    稲刈り後の雨
  3. 水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    2025.05.24

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る
  4. 2025.01.14

    令和7年よろしくお願いします

    明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。今年は例年並みの寒さで冬ら…

    令和7年よろしくお願いします
  5. 胡蝶蘭が2年目の開花

    2022.05.12

    胡蝶蘭が2年目の開花

    昨年3月、退職するときに皆様から頂いた胡蝶蘭。大切に大切に水をやって、やりすぎないように気を…

    胡蝶蘭が2年目の開花
  6. 大雨の後

    2024.07.4

    大雨の後

    何とか水は引きましたが、そこは 水没とジャンボタニシに食べられて、苗が綺麗サッパリと…

    大雨の後
  7. 絶好の農作業日和に田植え

    2022.06.3

    絶好の農作業日和に田植え

    梅雨入り前の清々しい空気と青空の下 日差しは強かったですご、西風が心地よく…

    絶好の農作業日和に田植え
  8. 今年も豊年エビが現れました

    2024.06.13

    今年も豊年エビが現れました

    今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…

    今年も豊年エビが現れました
  9. 10月19日全国的に雨予報の中

    2024.10.19

    10月19日全国的に雨予報の中

    午後3時から雨が降る。というアメダスの予報を頼りに、今朝も稲刈り。於呂の田んぼの残りを刈り終えて、…

    10月19日全国的に雨予報の中
PAGE TOP