大型連休が終わり、田んぼ集中モードに入りました。畔を整え、無農薬栽培を目指すものとしては少しでも雑草の元をシャットアウトしたい。いろいろな本を目にすると、有機栽培なら微生物がいっぱいいて有機肥料を分解して雑草も生えない、肥料もそれで賄えるようになるといいのですが、まだ2年目、手探り状態での挑戦です。
最後にトラクターにいっぱいついた大切な土をきれいに落として、畑で有効に利用します。
自然の恵みに感謝して農業を楽しみます。
前の記事
次の記事
2024.07.5
三反の大きな田んぼの世話をして、一反の田んぼの世話を怠っていたらとにかく、ガラガラの…
2025.08.27
今年は猛暑ですが、稲の赤ちゃんである、稲穂が例年より早く出てきました。どれだけ実るか楽しみに結果を待…
2023.08.31
8月終わり無農薬栽培の我が田んぼ、稲の赤ちゃん、穂が出てきました。 稲の花…
2023.07.10
思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦…
2025.06.14
ジャンボタニシの卵といえば赤い粒々が畦やコンクリートの壁にベタベタにくっついているのを見るのですが、…
2025.09.30
カメムシは今年はそんなにいないそうです。猛暑が原因なのか、水が足りなかったことは無いのですが…
2022.09.1
我が家の栽培品種は「あいちのかおり」です。8月後半には出穂、稲穂の赤ちゃんがグングン伸びてく…
2024.07.20
一反の田んぼ一株の成長具合に大きな差ができてしまい、土用干しは出来ません。水の量を少なめにし…
2026.01.1
2026年令和8年が始まりました。今年はどんな年になるのか楽しみですね。お米はどうや…
2025.12.10
2025.10.14