大型連休が終わり、田んぼ集中モードに入りました。畔を整え、無農薬栽培を目指すものとしては少しでも雑草の元をシャットアウトしたい。いろいろな本を目にすると、有機栽培なら微生物がいっぱいいて有機肥料を分解して雑草も生えない、肥料もそれで賄えるようになるといいのですが、まだ2年目、手探り状態での挑戦です。

最後にトラクターにいっぱいついた大切な土をきれいに落として、畑で有効に利用します。

自然の恵みに感謝して農業を楽しみます。

関連記事

  1. 手植え

    2025.06.25

    手植え

    田んぼの高さが低いまま植えても、大雨で増水すればすぐにジャンボタニシにパクパク食べられてしまうので、…

    手植え
  2. 一反田んぼ 無農薬栽培 頑張ってます

    2024.08.5

    一反田んぼ 無農薬栽培 頑張ってます

    一反田んぼの1ヶ月遅れで田植えした苗もだんだんと緑が濃くなってかました。 田植え機、…

    一反田んぼ 無農薬栽培 頑張ってます
  3. 2023.10.8

    ちびっ子稲刈り大会

    今年は晴天な恵まれて多くの子供たちが参加しました。昼からコンバインで刈る前に子供たちが四隅を三角形に…

    ちびっ子稲刈り大会
  4. 出穂が始まりました

    2022.09.1

    出穂が始まりました

    我が家の栽培品種は「あいちのかおり」です。8月後半には出穂、稲穂の赤ちゃんがグングン伸びてく…

    出穂が始まりました
  5. バケツ稲作栽培の監督に行ってきました

    2024.07.22

    バケツ稲作栽培の監督に行ってきました

    浜松市内某所に今日はやってきました。月曜日ですが、夏休みなので子供たちは楽しい楽しい夏休みで…

    バケツ稲作栽培の監督に行ってきました
  6. 2022.10.8

    我が家の田んぼ稲刈り

    6月3日金曜日に田植えをしてから4ヶ月ちょっとが経ちました。今日はここ2 、3日雨が降り続き…

    我が家の田んぼ稲刈り
  7. 水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    2025.05.24

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る
  8. 宅配ボックス これは良い!

    2024.12.2

    宅配ボックス これは良い!

    物流問題、働き方改革、2024年問題、ドライバー不足、再配達問題法律は何のためにあるのかよく…

    宅配ボックス これは良い!
  9. 今年は雨にたたられず肥料まき

    2025.05.17

    今年は雨にたたられず肥料まき

    さ昨年までは5月中旬に、空から雨粒のお恵みがとっても多く、田んぼがゆるくて、肥料まきのチャンスがな…

    今年は雨にたたられず肥料まき
PAGE TOP