毎日の循環で田んぼのあぜをぐるりと回りジャンボタニシがいない日は壊れていないかを確認していました。

毎日の循環で田んぼのあぜをぐるりと回りジャンボタニシがいない日は壊れていないかを確認していました。

ところが、田んぼの中のほうに目を向けると見たこともないような3枚の平べったい葉っぱを開いた草がぞろぞろぞろぞろ0013本の細いツンツンとした草がそろそろそろそろ

びっくり仰天して史昭のところに飛んでいって画像を見せました。消毒を巻くのは簡単だけどそれでも全部は消えないよ。色は変わるけどなかなか強い草だよ。と教えていただきました。覚悟を決めて栄養を肥料をとられてしまいますがせっせせっせと時間をかけて取るしかないのか。

関連記事

  1. 日本蜜蜂

    2021.10.30

    日本蜜蜂

    「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。それが日…

    日本蜜蜂
  2. 大雨の後

    2024.07.4

    大雨の後

    何とか水は引きましたが、そこは 水没とジャンボタニシに食べられて、苗が綺麗サッパリと…

    大雨の後
  3. さあ!元肥をまくぞ。

    2022.05.21

    さあ!元肥をまくぞ。

    本日、元肥として有機肥料をまきながら起こします。途中雨が降る天気予報ですが、なんとかできるか…

    さあ!元肥をまくぞ。
  4. このところの暖かさで日本蜜蜂活動開始

    2022.03.17

    このところの暖かさで日本蜜蜂活動開始

    春がやってきました。私にとっては農作業の開始の合図を自然が教えてくれたと感謝しています。…

    このところの暖かさで日本蜜蜂活動開始
  5. 初チャレンジ無農薬稲作栽培の稲刈り日

    2021.10.11

    初チャレンジ無農薬稲作栽培の稲刈り日

    四月に農薬を使わずに、稲作栽培を決意して半年。草が生えてくれば田んぼの中は入って草を取ればい…

    初チャレンジ無農薬稲作栽培の稲刈り日
  6. こうべをたれる稲穂かな

    2024.09.29

    こうべをたれる稲穂かな

    6月3日に田植えしてからはや4ヶ月。ソロソロ刈りどきかなあ。でも、今年のカメムシはすご…

    こうべをたれる稲穂かな
  7. 胡蝶蘭が2年目の開花

    2022.05.12

    胡蝶蘭が2年目の開花

    昨年3月、退職するときに皆様から頂いた胡蝶蘭。大切に大切に水をやって、やりすぎないように気を…

    胡蝶蘭が2年目の開花
  8. ゴミのポイ捨てはやめまいか

    2024.10.15

    ゴミのポイ捨てはやめまいか

    於呂田んぼは散歩される方、自転車で通行される方、比較的多くの方が、通ります。自動車もたくさん通ります…

    ゴミのポイ捨てはやめまいか
  9. 「もみの選別」と「ひげきり」

    2021.04.18

    「もみの選別」と「ひげきり」

    いったい何時代の道具?妻の実家が「米作り命」の義父がずっと手ほどきをしてくれていました。残念なが…

    「もみの選別」と「ひげきり」
PAGE TOP