一反田んぼの1ヶ月遅れで田植えした苗もだんだんと緑が濃くなってかました。
田植え機、機械で植えて苗が食べられてしまって、手植えで植えたあと、また、食べられてしまった部分は水面が見えてしまっていますが、きっとそこへ根を張った周りの苗が田んぼの土から一杯栄養分を吸って、美味しいお米が獲れるように、毎日、手をかけて、大事に育てていきます!
前の記事
次の記事
2023.10.8
今年は晴天な恵まれて多くの子供たちが参加しました。昼からコンバインで刈る前に子供たちが四隅を三角形に…
2022.05.21
本日、元肥として有機肥料をまきながら起こします。途中雨が降る天気予報ですが、なんとかできるか…
2024.06.29
昨日の大雨で、隣り合わせの一反ほどの田んぼが冠水しました。 ここは道路より田んぼの高…
2022.05.28
5月27日(金)夕刻から水を投入し、しろかきの準備です。水分をたっぷり含ませて、もちもちした水持ちの…
2021.10.19
横着をして、四駆でもない軽トラックを田んぼの中へ入れて、少しでも楽をしようと思い、進んでいくと「あれ…
2023.06.6
本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…
2023.07.10
思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦…
2021.06.13
普段お米食べてるけど どうやって そだっていくのかなあ?と、疑問が持てたらしめたもの。いろい…
2025.05.17
さ昨年までは5月中旬に、空から雨粒のお恵みがとっても多く、田んぼがゆるくて、肥料まきのチャンスがな…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27