一反田んぼの1ヶ月遅れで田植えした苗もだんだんと緑が濃くなってかました。
田植え機、機械で植えて苗が食べられてしまって、手植えで植えたあと、また、食べられてしまった部分は水面が見えてしまっていますが、きっとそこへ根を張った周りの苗が田んぼの土から一杯栄養分を吸って、美味しいお米が獲れるように、毎日、手をかけて、大事に育てていきます!
前の記事
次の記事
2023.05.30
田んぼが隅々まで平に仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や前の生育に大きな違いが出て…
2024.10.12
秋空、晴天の絶好の稲刈り日和となりました。まだ、稲束が十分に枯れてきてないので、コン…
2025.09.30
カメムシは今年はそんなにいないそうです。猛暑が原因なのか、水が足りなかったことは無いのですが…
2024.07.27
この猛暑、まだ十分に、根が張っていなくて、株も分げつしていない早苗にとっては、とっても厳しい環境です…
2021.10.30
「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。それが日…
2024.06.29
昨日の大雨で、隣り合わせの一反ほどの田んぼが冠水しました。 ここは道路より田んぼの高…
2025.08.27
今年は猛暑ですが、稲の赤ちゃんである、稲穂が例年より早く出てきました。どれだけ実るか楽しみに結果を待…
2021.04.25
温熱消毒いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の…
2021.06.7
6月5日、田んぼへ機械入れて田植えをやりました。…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14