毎年、植えたばかりの苗の環境の水没するか、土の部分が出てしまうか。
一年の稲作が成功か、そうでないかな分かれ道。これで決まると言って良いほどの代かき。水分をたっぷり含んでいる状態で、トラクターでかき混ぜてあげると、やらかい早苗たちとってもふかふかのベッドを作ってあげる代かきが腕の見せ所です。しかし、毎年うまくいきません。がくっ!
前の記事
次の記事
2021.10.22
小学校の日記に書いた文やわざわざ感想を寄せてくれました。ありがとうございます。我々人…
2024.10.15
於呂田んぼは散歩される方、自転車で通行される方、比較的多くの方が、通ります。自動車もたくさん通ります…
2021.06.13
普段お米食べてるけど どうやって そだっていくのかなあ?と、疑問が持てたらしめたもの。いろい…
2024.07.10
か細い苗は再びジャンボタニシの餌食になっていました。昨夜来の雨で瀬が出て草が生えるか、水位が…
2024.08.2
今年の三反田んぼの中干しは10日間にしました。十分に土も硬くなり、空気も入っていったと思われます。分…
2022.06.15
以前はここで大豆を育てて、収穫した豆を自家製味噌にしていました。母が元気でビワや夏ミカンのある畑でピ…
2024.10.30
ひと月近く、田んぼの水をきって、いたので、ジャンボタニシをしばらく見ない日々でした。しかし、…
2023.06.1
先日、私が勤務するビルで展示会。書道、写真、絵画、生花、近くの高校の入学式、時にはプロレスだ…
2022.06.1
毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。 高いところはいつ…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27