水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水口管理が重要ポイント。何度やってもうまくいきません。
でも、今年はジャンボタニシに食べられないよう頑張るぞ
前の記事
次の記事
2025.05.31
毎年、植えたばかりの苗の環境の水没するか、土の部分が出てしまうか。一年の稲作が…
2024.06.3
代かきから3日目の6月3日の月曜日 苗の状態は今年種籾を新調しただけのことはあり、順…
2023.10.4
まだ、黄金色にはなってなくてチョット早いかなあ!という頃ですが、今度の土曜日に稲刈りをやり…
2024.06.25
三枚の田んぼで、ジャンボタニシに食べられたと、思われるのが一番大きい三反の田んぼ。 …
2023.10.24
米の艶光明るさ一年の苦労が実りました。食べてみると甘い…
2024.04.25
さあ!今年も始まりました♪お米づくりの始まりです。今年は種籾を残しておかず、…
2022.04.28
1月の氷点下に気温が下がる時にジャンボタニシ対策として田んぼを起こしました。今年のジャンボタニシはど…
2024.06.28
遅い時期に何をやってるんだ!と、言われそうですが。一通り、南側、北側の手植え修復が終わりました。やれ…
2024.08.21
今朝、三反田んぼを見にいくと、穂が出ていました。お米の赤ちゃんが次々に誕生していきます。無農…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27