毎年のことながら、田んぼの水の量をどうやってできるようにするのかは毎年の課題です。
雨が降らない時、雨が降っている時、大雨の時などなど時と場合によって、やはり自然が相手ですので、どうやってコントロールするかはやりがいのある5分が求められる店です。
前の記事
次の記事
2023.06.3
台風2号と梅雨前線の恵みを受け、早朝ゴルフへ行く前、四時半起きで田んぼの水口を開放。竜洋ゴル…
2022.08.26
サツマイモ畑は六種類20本ずつ植えて、可愛がっています。 サツマイモの葉っぱより雑草…
2022.09.1
我が家の栽培品種は「あいちのかおり」です。8月後半には出穂、稲穂の赤ちゃんがグングン伸びてく…
2022.05.21
本日、元肥として有機肥料をまきながら起こします。途中雨が降る天気予報ですが、なんとかできるか…
2023.10.8
今年は晴天な恵まれて多くの子供たちが参加しました。昼からコンバインで刈る前に子供たちが四隅を三角形に…
2021.10.22
小学校の日記に書いた文やわざわざ感想を寄せてくれました。ありがとうございます。我々人…
2024.08.25
6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。稲は出穂前は水…
2022.09.8
これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…
2022.01.7
忙しく毎日働いてきて38年間。ずっと突っ走ってきましたが、退職して9ヶ月がたちました。202…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27