「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。
それが日本蜜蜂です。
先輩蜂蜜師匠から
「日本蜜蜂の巣箱を置いても良さそうな畑はあるかな」と、打診があり、快諾。
その時の様子をお伝えします。
前の記事
次の記事
2022.03.11
「すみれの花咲く」私の第2のふるさとへ行き、シイタケの菌うちに人生初挑戦をしました。…
2024.06.25
三枚の田んぼで、ジャンボタニシに食べられたと、思われるのが一番大きい三反の田んぼ。 …
2023.10.24
米の艶光明るさ一年の苦労が実りました。食べてみると甘い…
2023.10.12
今朝、我が家の庭の金木犀がつぼみをつけているところを発見。秋を感じるこの香り!それも…
2023.04.21
晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …
2024.08.21
今朝、三反田んぼを見にいくと、穂が出ていました。お米の赤ちゃんが次々に誕生していきます。無農…
2024.07.25
チョット遅くなりましたが、我が家の三反田んぼの中干しを始めました。手植え修正の苦労が実り、分…
2022.05.28
5月27日(金)夕刻から水を投入し、しろかきの準備です。水分をたっぷり含ませて、もちもちした水持ちの…
2022.03.17
春がやってきました。私にとっては農作業の開始の合図を自然が教えてくれたと感謝しています。…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27