温熱消毒
いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の消毒薬を注いで稲の発芽、成長の際の病気を防いでいます。しかし、今年は違う。消毒薬は使わず、「温熱消毒」に挑戦します。
本を読んだり、ネットで見たり今は情報収集能力を高めれば、「真実」を追及できます。調べることを楽しむ。調べたことに挑戦して自分とともに苗が成長したらそんなに素晴らしいことはないと感じています。初の試みでしたが、自分の中から何かパワーが湧いてきました。 「人生無限の力我に湧く」
前の記事
次の記事
2024.07.27
この猛暑、まだ十分に、根が張っていなくて、株も分げつしていない早苗にとっては、とっても厳しい環境です…
2025.05.24
水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…
2024.04.25
さあ!今年も始まりました♪お米づくりの始まりです。今年は種籾を残しておかず、…
2022.09.10
この土日は地域の秋祭り!今日は朝から良い天気!近くの文化会館に杏里のコンサートがあり…
2022.07.19
この時期にもうこんなに草が大量に発生!なんで昨年は消毒しなくても草が生えなかったのか?ジャ…
2022.12.31
2022年年末のもちつき大会をやりました。総勢来客19名。四うす分のもち米を用意して庭へ石を…
2025.06.20
すごい数のジャンボタニシが大手を振っているかどうかは分かりませんが、我が家の田んぼを所狭しと生息して…
2025.06.25
田んぼの高さが低いまま植えても、大雨で増水すればすぐにジャンボタニシにパクパク食べられてしまうので、…
2023.05.29
毎年のことながら、田んぼの水の量をどうやってできるようにするのかは毎年の課題です。毎年のこと…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27