温熱消毒
いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の消毒薬を注いで稲の発芽、成長の際の病気を防いでいます。しかし、今年は違う。消毒薬は使わず、「温熱消毒」に挑戦します。
本を読んだり、ネットで見たり今は情報収集能力を高めれば、「真実」を追及できます。調べることを楽しむ。調べたことに挑戦して自分とともに苗が成長したらそんなに素晴らしいことはないと感じています。初の試みでしたが、自分の中から何かパワーが湧いてきました。 「人生無限の力我に湧く」
前の記事
次の記事
2022.10.25
毎年、我が家の庭木の剪定はシルバー人材センターにお願いをしています。退職したことだし、イン…
2023.05.1
晴天に恵まれ、今年も、もみまきをしました。60度の温湯消毒をバッチリ行い、水も定期的に交換し…
2025.06.8
朝8時から喜び勇んで田んぼは集合!昨年は畦の外側水路のカエ…
2025.06.10
子供たちが植えてから3日が経ちました。最初の先発組の植え方が一番良かったですね。 …
2024.08.2
今年の三反田んぼの中干しは10日間にしました。十分に土も硬くなり、空気も入っていったと思われます。分…
2022.05.28
5月27日(金)夕刻から水を投入し、しろかきの準備です。水分をたっぷり含ませて、もちもちした水持ちの…
2025.05.24
水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…
2023.06.6
本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…
2024.06.18
低い部分の苗植えを頑張って圃場一周すると早苗ではない細かな鮮やかなそれもたくさんの緑が目に飛び込んで…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27