温熱消毒
いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の消毒薬を注いで稲の発芽、成長の際の病気を防いでいます。しかし、今年は違う。消毒薬は使わず、「温熱消毒」に挑戦します。
本を読んだり、ネットで見たり今は情報収集能力を高めれば、「真実」を追及できます。調べることを楽しむ。調べたことに挑戦して自分とともに苗が成長したらそんなに素晴らしいことはないと感じています。初の試みでしたが、自分の中から何かパワーが湧いてきました。 「人生無限の力我に湧く」
前の記事
次の記事
2021.10.15
稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…
2022.05.5
この日はあいにくの雨模様でしたがガレージの中で20リットルバケットへもみをいれて…
2025.08.27
今年は猛暑ですが、稲の赤ちゃんである、稲穂が例年より早く出てきました。どれだけ実るか楽しみに結果を待…
2026.01.1
2026年令和8年が始まりました。今年はどんな年になるのか楽しみですね。お米はどうや…
2025.04.24
今年も60度温湯消毒です。65度まで加熱して、そこから63度に下がってきた時、投入します。…
2022.06.7
壊れてしまったプラスチック製の歯車を同じP1機を使っていらっしゃる方に業者が借りてくれて、何とか再開…
2023.05.1
晴天に恵まれ、今年も、もみまきをしました。60度の温湯消毒をバッチリ行い、水も定期的に交換し…
2023.06.6
本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30