思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。
集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。
暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。
よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。
前の記事
次の記事
2024.08.21
今朝、三反田んぼを見にいくと、穂が出ていました。お米の赤ちゃんが次々に誕生していきます。無農…
2023.06.6
本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…
2024.06.9
朝から晴天、絶好の田植え日和となりました。 (さらに…)…
2022.09.8
これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…
2024.10.21
10月21日の月曜日、天候は晴れ。 10絶好の稲刈り日和となりました。残りの…
2025.06.20
すごい数のジャンボタニシが大手を振っているかどうかは分かりませんが、我が家の田んぼを所狭しと生息して…
2022.10.23
我が家の田んぼは雑草が大量に発生したので、無農薬栽培を断念しましたが、こちらは継続中です。そ…
2022.07.12
大陸からのシベリア高気圧と太平洋高気圧のダブル高気圧で熱波襲来というニュースを聞いたのは6月末の話。…
2022.10.22
今年の新米をいただきました。美味い!ご飯だけで食べられる。みずみずしさ。口あたり。グ…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27