思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。
集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。
暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。
よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。
前の記事
次の記事
2021.10.22
小学校の日記に書いた文やわざわざ感想を寄せてくれました。ありがとうございます。我々人…
2023.06.17
先週雨で中止した田植え体験会を順延に切り替えて実施しました。先週ならできるが、今週は残念ながら不参加…
2024.05.25
今年はおかげさまで、雨がとても多く、田んぼの中に入れない状態が続き、この二日間やっと田んぼに入れます…
2023.06.6
本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…
2025.06.25
田んぼの高さが低いまま植えても、大雨で増水すればすぐにジャンボタニシにパクパク食べられてしまうので、…
2024.07.20
一反の田んぼ一株の成長具合に大きな差ができてしまい、土用干しは出来ません。水の量を少なめにし…
2024.06.3
代かきから3日目の6月3日の月曜日 苗の状態は今年種籾を新調しただけのことはあり、順…
2021.10.15
稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…
2021.06.7
6月5日、田んぼへ機械入れて田植えをやりました。…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27