思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。

集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。

暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。

よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。

関連記事

  1. 今年はジャンボタニシがほぼいないと喜んでいたら

    2022.06.28

    今年はジャンボタニシがほぼいないと喜んでいたら

    毎日の循環で田んぼのあぜをぐるりと回りジャンボタニシがいない日は壊れていないかを確認していま…

    今年はジャンボタニシがほぼいないと喜んでいたら
  2. ちびっ子稲刈り農業体験

    2021.10.10

    ちびっ子稲刈り農業体験

    未来を担う元気な子供たちのためやってて来ましたー‼️ 毎年恒例に…

    ちびっ子稲刈り農業体験
  3. 毎月、田おこしをやって田植えに備えます

    2025.04.20

    毎月、田おこしをやって田植えに備えます

    昨今のコメ不足。無農薬のお米栽培て美味しく作るために毎月、田んぼを起こすことを今回は目標にや…

    毎月、田おこしをやって田植えに備えます
  4. いよいよ、水の投入で、代かきの備えです

    2023.05.30

    いよいよ、水の投入で、代かきの備えです

    田んぼが隅々まで平に仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や前の生育に大きな違いが出て…

    いよいよ、水の投入で、代かきの備えです
  5. 絶好の農作業日和に田植え

    2022.06.3

    絶好の農作業日和に田植え

    梅雨入り前の清々しい空気と青空の下 日差しは強かったですご、西風が心地よく…

    絶好の農作業日和に田植え
  6. 晩生、あいちのかおり、芽が出てきました

    2023.05.22

    晩生、あいちのかおり、芽が出てきました

    今年は20日ほど、ドームを開けずに、中の水蒸気で自然に水分を吸収してたくましく育てよう!と…

    晩生、あいちのかおり、芽が出てきました
  7. 今年は平らな圃場に整地できるのか?

    2025.05.31

    今年は平らな圃場に整地できるのか?

    毎年、植えたばかりの苗の環境の水没するか、土の部分が出てしまうか。一年の稲作が…

    今年は平らな圃場に整地できるのか?
  8. 土砂降りの中、補修手植え

    2024.06.19

    土砂降りの中、補修手植え

    昨日の大雨の中、カッパを着て低い部分のジャンボタニシに食べられてしまった部分の植え直しです。…

    土砂降りの中、補修手植え
  9. 2023年、令和5年 田植え

    2023.06.6

    2023年、令和5年 田植え

    本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…

    2023年、令和5年 田植え
PAGE TOP