思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。
集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。
暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。
よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。
前の記事
次の記事
2024.06.13
今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…
2022.05.5
この日はあいにくの雨模様でしたがガレージの中で20リットルバケットへもみをいれて…
2024.08.15
53歳!間違えた63歳、最後の日。好都合に曇り空となり、畦草刈りに出かけました。 …
2024.08.3
一反田んぼ 株間はガラガラ部分はありますが、たくましくなってきました。水草が生えてる部分もあ…
2023.10.12
今朝、我が家の庭の金木犀がつぼみをつけているところを発見。秋を感じるこの香り!それも…
2022.05.23
快晴の日曜日は仕事だったので、今日行いました。今日も雲一つない青空で風が強く吹いていました。…
2022.12.31
2022年年末のもちつき大会をやりました。総勢来客19名。四うす分のもち米を用意して庭へ石を…
2025.05.24
水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…
2025.06.25
田んぼの高さが低いまま植えても、大雨で増水すればすぐにジャンボタニシにパクパク食べられてしまうので、…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27