思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。
集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。
暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。
よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。
前の記事
次の記事
2024.10.17
昨晩はスーパームーン、そうしたら、庭は出ると良い香りが。 毎年、秋の楽しみの一つです…
2024.07.25
チョット遅くなりましたが、我が家の三反田んぼの中干しを始めました。手植え修正の苦労が実り、分…
2021.04.18
いったい何時代の道具?妻の実家が「米作り命」の義父がずっと手ほどきをしてくれていました。残念なが…
2022.02.13
2月13日が雨模様という天気予報だったので、2月12日の土曜日に味噌づくりをしました。朝、1…
2024.06.21
今日はこのラッピング電車へ乗って出勤です。田園風景を見ながら「あそこの田んぼは綺麗に植えてあ…
2021.06.4
…
2022.12.26
10月の稲刈りで浜北少年科学クラブへ提供したわら束がとっても華麗になって…
2023.05.1
晴天に恵まれ、今年も、もみまきをしました。60度の温湯消毒をバッチリ行い、水も定期的に交換し…
2025.05.17
さ昨年までは5月中旬に、空から雨粒のお恵みがとっても多く、田んぼがゆるくて、肥料まきのチャンスがな…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27