思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。
集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。
暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。
よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。
前の記事
次の記事
2022.12.31
2022年年末のもちつき大会をやりました。総勢来客19名。四うす分のもち米を用意して庭へ石を…
2022.03.17
春がやってきました。私にとっては農作業の開始の合図を自然が教えてくれたと感謝しています。…
2022.06.17
今日は私にとって人生で一番若い日です。昨年より今年、今年より来年と進化し続けていきたいという…
2024.05.4
温湯消毒のあとは、いよいよもみまきです。少し芽が出たもみを苗箱にまいていきます。…
2022.06.3
梅雨入り前の清々しい空気と青空の下 日差しは強かったですご、西風が心地よく…
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2026.01.1
2026年令和8年が始まりました。今年はどんな年になるのか楽しみですね。お米はどうや…
2021.04.25
温熱消毒いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の…
2021.10.22
小学校の日記に書いた文やわざわざ感想を寄せてくれました。ありがとうございます。我々人…
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27