思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。

集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。

暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。

よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。

関連記事

  1. 稲作無農薬栽培断念

    2022.08.25

    稲作無農薬栽培断念

    コナギ、ホタルイという二種類の雑草がチョー元気よく生えてきてしまい、無農薬栽培を断念して、消毒をしま…

    稲作無農薬栽培断念
  2. 一反田んぼ 中干しやらないで間断灌水

    2024.08.3

    一反田んぼ 中干しやらないで間断灌水

    一反田んぼ 株間はガラガラ部分はありますが、たくましくなってきました。水草が生えてる部分もあ…

    一反田んぼ 中干しやらないで間断灌水
  3. 絶好の田植え日和

    2025.06.4

    絶好の田植え日和

    今年は種籾の量を昨年の半分に。背丈は例年になくスラっと長身です。根の張り具合やいか…

    絶好の田植え日和
  4. トタンのペイントに挑戦

    2023.11.14

    トタンのペイントに挑戦

    築50年を超える骨董品の我が持家のお化粧直しに挑戦しました だいぶ年季が入っています…

    トタンのペイントに挑戦
  5. めずらしく強い東風のなか田植え

    2022.06.6

    めずらしく強い東風のなか田植え

    6月6日。午前中、久しぶりに中学校を訪問して授業参観のたのしい時間を過ごしたあと、午後から短…

    めずらしく強い東風のなか田植え
  6. 水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    2025.05.24

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る
  7. 大量のジャンボタニシの卵

    2025.06.14

    大量のジャンボタニシの卵

    ジャンボタニシの卵といえば赤い粒々が畦やコンクリートの壁にベタベタにくっついているのを見るのですが、…

    大量のジャンボタニシの卵
  8. 写真アップができるようになりました「日本ミツバチのその後」

    2021.12.21

    写真アップができるようになりました「日本ミツバチのその後」

    しばらく不調でしたが、写真がアップできるようになりました。稲刈りから冬場は農作業は一休みです…

    写真アップができるようになりました「日本ミツバチのその後」
  9. 梅雨明け前のひと降り

    2024.07.17

    梅雨明け前のひと降り

    手植え修復した苗は依然として弱々しく、いつ根元からジャンボタニシが食べ始めるかわかったものではありま…

    梅雨明け前のひと降り
PAGE TOP