思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。

集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。

暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。

よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。

関連記事

  1. 一反の二枚の田んぼの様子

    2024.07.5

    一反の二枚の田んぼの様子

    三反の大きな田んぼの世話をして、一反の田んぼの世話を怠っていたらとにかく、ガラガラの…

    一反の二枚の田んぼの様子
  2. 出穂後の水の管理

    2022.09.8

    出穂後の水の管理

    これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…

    出穂後の水の管理
  3. 写真アップができるようになりました「日本ミツバチのその後」

    2021.12.21

    写真アップができるようになりました「日本ミツバチのその後」

    しばらく不調でしたが、写真がアップできるようになりました。稲刈りから冬場は農作業は一休みです…

    写真アップができるようになりました「日本ミツバチのその後」
  4. やっと肥料まきができる

    2024.05.25

    やっと肥料まきができる

    今年はおかげさまで、雨がとても多く、田んぼの中に入れない状態が続き、この二日間やっと田んぼに入れます…

    やっと肥料まきができる
  5. せっかくの手植え修復も

    2024.07.10

    せっかくの手植え修復も

    か細い苗は再びジャンボタニシの餌食になっていました。昨夜来の雨で瀬が出て草が生えるか、水位が…

    せっかくの手植え修復も
  6. 子供たちの田植え大会

    2025.06.8

    子供たちの田植え大会

      朝8時から喜び勇んで田んぼは集合!昨年は畦の外側水路のカエ…

    子供たちの田植え大会
  7. 周囲240メートル草刈りをしただけで刈り味低下

    2024.08.16

    周囲240メートル草刈りをしただけで刈り味低下

    全くの期待ハズレ。石にほとんど当たらず、切れ味が落ちるはずもないのに、明らかに切れなくなる。アンビリ…

    周囲240メートル草刈りをしただけで刈り味低下
  8. 子供たちの田植え大会裸足で楽しみました

    2024.06.9

    子供たちの田植え大会裸足で楽しみました

    朝から晴天、絶好の田植え日和となりました。 (さらに…)…

    子供たちの田植え大会裸足で楽しみました
  9. 田植えがひと段落!今年は新たなるものに挑戦!

    2022.06.15

    田植えがひと段落!今年は新たなるものに挑戦!

    以前はここで大豆を育てて、収穫した豆を自家製味噌にしていました。母が元気でビワや夏ミカンのある畑でピ…

    田植えがひと段落!今年は新たなるものに挑戦!
PAGE TOP