思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。
集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。
暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。
よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。
前の記事
次の記事
2022.05.14
大型連休が終わり、田んぼ集中モードに入りました。畔を整え、無農薬栽培を目指すものとしては少しでも雑草…
2022.06.17
今日は私にとって人生で一番若い日です。昨年より今年、今年より来年と進化し続けていきたいという…
2023.11.18
皆さんは買い物をしたレシートとクレジットカードやPayPayの控えを毎回、確認してますか?…
2025.04.24
今年も60度温湯消毒です。65度まで加熱して、そこから63度に下がってきた時、投入します。…
2022.06.2
苗はカビにやられそうで心配をしていましたが、温湯消毒した後、ボックスでなるべく新鮮な水で養生していた…
2024.08.5
一反田んぼの1ヶ月遅れで田植えした苗もだんだんと緑が濃くなってかました。 田植え機、…
2021.10.15
稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…
2022.06.6
6月6日。午前中、久しぶりに中学校を訪問して授業参観のたのしい時間を過ごしたあと、午後から短…
2025.05.31
毎年、植えたばかりの苗の環境の水没するか、土の部分が出てしまうか。一年の稲作が…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27