思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。
集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。
暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。
よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。
前の記事
次の記事
2024.07.5
三反の大きな田んぼの世話をして、一反の田んぼの世話を怠っていたらとにかく、ガラガラの…
2021.04.18
いったい何時代の道具?妻の実家が「米作り命」の義父がずっと手ほどきをしてくれていました。残念なが…
2025.06.8
朝8時から喜び勇んで田んぼは集合!昨年は畦の外側水路のカエ…
2021.11.5
一つ目の巣箱の横に二つ目の巣箱が運ばれてきました。二つの家族は交わることもなく、二つ目のミツ…
2023.05.27
いつものトラクターの前方に肥料まき時を接続します。いつものトラクターの前方に肥料ま…
2022.09.10
この土日は地域の秋祭り!今日は朝から良い天気!近くの文化会館に杏里のコンサートがあり…
2024.11.12
今日は植木屋さんに変身です。YouTubeで勉強して、柿、梅、垣根、みかんなどの樹木剪定につ…
2023.08.31
8月終わり無農薬栽培の我が田んぼ、稲の赤ちゃん、穂が出てきました。 稲の花…
2023.05.29
毎年のことながら、田んぼの水の量をどうやってできるようにするのかは毎年の課題です。毎年のこと…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27