思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。
集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。
暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。
よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。
前の記事
次の記事
2022.10.8
6月3日金曜日に田植えをしてから4ヶ月ちょっとが経ちました。今日はここ2 、3日雨が降り続き…
2024.05.4
温湯消毒のあとは、いよいよもみまきです。少し芽が出たもみを苗箱にまいていきます。…
2025.06.10
子供たちが植えてから3日が経ちました。最初の先発組の植え方が一番良かったですね。 …
2024.07.18
昨晩、稲光がピカピカと光、そして今日の天気予報は晴れ、降水確率0%。梅雨明けです。 …
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2022.05.17
先日「トラクターのかなめ」である耕耘部分の刃がだいぶ鋭くなっているのを発見!そこで日頃からお…
2024.10.21
10月21日の月曜日、天候は晴れ。 10絶好の稲刈り日和となりました。残りの…
2022.05.5
この日はあいにくの雨模様でしたがガレージの中で20リットルバケットへもみをいれて…
2024.07.25
チョット遅くなりましたが、我が家の三反田んぼの中干しを始めました。手植え修正の苦労が実り、分…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27