思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦中の者としてはとても困ってしまいます。
集まってきた虫さんたちにお米がまだ固まらない出来たての時に、一杯チューチュー吸われてもたまらりません。
暑い日中を避けると暗くなるまで終わらない。
よく、亡くなった父親が「なまかあの晩稼ぎ」と言っていたことを思い出しています。暑いときにやってどうかしてはいけないので、盛んに言っていたんだなあと思い返し、懐かしさがこみあげてきました。
前の記事
次の記事
2023.08.31
8月終わり無農薬栽培の我が田んぼ、稲の赤ちゃん、穂が出てきました。 稲の花…
2022.05.11
晴天の5月3日(火)もみまき作業を行いました。畑を平らに耕しておき水平になる…
2023.10.24
米の艶光明るさ一年の苦労が実りました。食べてみると甘い…
2022.05.5
この日はあいにくの雨模様でしたがガレージの中で20リットルバケットへもみをいれて…
2024.08.5
一反田んぼの1ヶ月遅れで田植えした苗もだんだんと緑が濃くなってかました。 田植え機、…
2022.10.23
我が家の田んぼは雑草が大量に発生したので、無農薬栽培を断念しましたが、こちらは継続中です。そ…
2024.07.25
チョット遅くなりましたが、我が家の三反田んぼの中干しを始めました。手植え修正の苦労が実り、分…
2024.10.19
午後3時から雨が降る。というアメダスの予報を頼りに、今朝も稲刈り。於呂の田んぼの残りを刈り終えて、…
2024.08.3
一反田んぼ 株間はガラガラ部分はありますが、たくましくなってきました。水草が生えてる部分もあ…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27