今年は藁の株数が多くて、藁が多く横たわっていました。

トラクターは使っていない時はいつもマイナスターミナルのケーブルを外して、バッテリーの消耗を少しでも抑えようと努めていましたが、充電してもかからなくなってしまいました。

ネットで新しい物を買って、エンジンをかけると、軽快にかかりました。

宮口田んぼで2時間、於呂田んぼも1時間半で終了しました。

年明けからまた、起こしていき、美味しいお米づくりに励みます。

 

関連記事

  1. どんな出来栄えか楽しみな「籾摺り」

    2021.10.13

    どんな出来栄えか楽しみな「籾摺り」

    乾燥機に入りきらないほど収穫はありました。当然のことながらカメムシにやられた黒い米粒…

    どんな出来栄えか楽しみな「籾摺り」
  2. 「もみの選別」と「ひげきり」

    2021.04.18

    「もみの選別」と「ひげきり」

    いったい何時代の道具?妻の実家が「米作り命」の義父がずっと手ほどきをしてくれていました。残念なが…

    「もみの選別」と「ひげきり」
  3. 2023年、令和5年 田植え

    2023.06.6

    2023年、令和5年 田植え

    本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…

    2023年、令和5年 田植え
  4. 日本蜜蜂

    2021.10.30

    日本蜜蜂

    「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。それが日…

    日本蜜蜂
  5. 新米

    2023.10.24

    新米

    米の艶光明るさ一年の苦労が実りました。食べてみると甘い…

    新米
  6. 出穂後の水の管理

    2022.09.8

    出穂後の水の管理

    これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…

    出穂後の水の管理
  7. 地域の秋祭り

    2022.09.10

    地域の秋祭り

    この土日は地域の秋祭り!今日は朝から良い天気!近くの文化会館に杏里のコンサートがあり…

    地域の秋祭り
  8. 晩生、あいちのかおり、芽が出てきました

    2023.05.22

    晩生、あいちのかおり、芽が出てきました

    今年は20日ほど、ドームを開けずに、中の水蒸気で自然に水分を吸収してたくましく育てよう!と…

    晩生、あいちのかおり、芽が出てきました
  9. 上流の水路の整備をしていたら

    2022.05.25

    上流の水路の整備をしていたら

    昨日は午前中、大学の仕事をやりに隣町に行きました。午後から田んぼの畔の整備を行いました。…

    上流の水路の整備をしていたら
PAGE TOP