晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2022.11.13
今度はご近所のご家族を招いて幼稚園と就学前のヤンチャなぼくたちが元気に芋掘りをしました。 …
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2022.09.25
9月23日から24日にかけて台風15号が東海地方に接近しました。我が家の田んぼは…
2024.06.18
低い部分の苗植えを頑張って圃場一周すると早苗ではない細かな鮮やかなそれもたくさんの緑が目に飛び込んで…
2022.10.28
10月29日の土曜日に子供たちを招いてまた芋掘り大会をやります。何の種類だかよくわか…
2024.06.13
今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…
2023.06.1
先日、私が勤務するビルで展示会。書道、写真、絵画、生花、近くの高校の入学式、時にはプロレスだ…
2022.07.19
この時期にもうこんなに草が大量に発生!なんで昨年は消毒しなくても草が生えなかったのか?ジャ…
2023.04.21
晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27