晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2022.06.18
梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、…
2022.05.5
この日はあいにくの雨模様でしたがガレージの中で20リットルバケットへもみをいれて…
2022.09.10
この土日は地域の秋祭り!今日は朝から良い天気!近くの文化会館に杏里のコンサートがあり…
2025.06.14
ジャンボタニシの卵といえば赤い粒々が畦やコンクリートの壁にベタベタにくっついているのを見るのですが、…
2023.08.31
8月終わり無農薬栽培の我が田んぼ、稲の赤ちゃん、穂が出てきました。 稲の花…
2022.02.13
2月13日が雨模様という天気予報だったので、2月12日の土曜日に味噌づくりをしました。朝、1…
2022.06.1
毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。 高いところはいつ…
2022.12.31
2022年年末のもちつき大会をやりました。総勢来客19名。四うす分のもち米を用意して庭へ石を…
2025.09.30
カメムシは今年はそんなにいないそうです。猛暑が原因なのか、水が足りなかったことは無いのですが…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.08.27