晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2023.06.3
台風2号と梅雨前線の恵みを受け、早朝ゴルフへ行く前、四時半起きで田んぼの水口を開放。竜洋ゴル…
2022.03.17
春がやってきました。私にとっては農作業の開始の合図を自然が教えてくれたと感謝しています。…
2024.08.2
今年の三反田んぼの中干しは10日間にしました。十分に土も硬くなり、空気も入っていったと思われます。分…
2024.05.25
今年はおかげさまで、雨がとても多く、田んぼの中に入れない状態が続き、この二日間やっと田んぼに入れます…
2025.05.17
さ昨年までは5月中旬に、空から雨粒のお恵みがとっても多く、田んぼがゆるくて、肥料まきのチャンスがな…
2024.08.31
台風10号から遠く離れた遠州地方が大雨、河川の増水、避難情報発令。一反の田んぼは道路から1メ…
2024.07.25
チョット遅くなりましたが、我が家の三反田んぼの中干しを始めました。手植え修正の苦労が実り、分…
2024.10.19
午後3時から雨が降る。というアメダスの予報を頼りに、今朝も稲刈り。於呂の田んぼの残りを刈り終えて、…
2024.10.18
2024年10月18日の金曜日。妻の実家で稲刈りです。ここ数日、雨も降ってないので、穂が乾い…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27