晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2024.06.25
三枚の田んぼで、ジャンボタニシに食べられたと、思われるのが一番大きい三反の田んぼ。 …
2025.06.30
溶けてしまったのか、ジャンボタニシに食われたのか、早苗がなくなってしまった部分を手で補植していきます…
2025.04.24
今年も60度温湯消毒です。65度まで加熱して、そこから63度に下がってきた時、投入します。…
2022.09.16
コロナ禍になってから新幹線に乗った事がなかったのですが何年かぶりに新幹線に乗りました…
2022.06.28
毎日の循環で田んぼのあぜをぐるりと回りジャンボタニシがいない日は壊れていないかを確認していま…
2022.10.23
我が家の田んぼは雑草が大量に発生したので、無農薬栽培を断念しましたが、こちらは継続中です。そ…
2024.12.2
物流問題、働き方改革、2024年問題、ドライバー不足、再配達問題法律は何のためにあるのかよく…
2024.08.31
台風10号から遠く離れた遠州地方が大雨、河川の増水、避難情報発令。一反の田んぼは道路から1メ…
2025.06.8
朝8時から喜び勇んで田んぼは集合!昨年は畦の外側水路のカエ…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27