晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2024.06.25
三枚の田んぼで、ジャンボタニシに食べられたと、思われるのが一番大きい三反の田んぼ。 …
2022.10.22
今年の新米をいただきました。美味い!ご飯だけで食べられる。みずみずしさ。口あたり。グ…
2026.01.1
2026年令和8年が始まりました。今年はどんな年になるのか楽しみですね。お米はどうや…
2024.06.9
朝から晴天、絶好の田植え日和となりました。 (さらに…)…
2022.06.15
以前はここで大豆を育てて、収穫した豆を自家製味噌にしていました。母が元気でビワや夏ミカンのある畑でピ…
2022.01.7
忙しく毎日働いてきて38年間。ずっと突っ走ってきましたが、退職して9ヶ月がたちました。202…
2022.08.26
サツマイモ畑は六種類20本ずつ植えて、可愛がっています。 サツマイモの葉っぱより雑草…
2021.10.12
二条刈り袋づめ約30キロの袋を軽トラックへ満載して二回は自分で積み込みました😅…
2021.06.7
6月5日、田んぼへ機械入れて田植えをやりました。…
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27