晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2024.10.18
2024年10月18日の金曜日。妻の実家で稲刈りです。ここ数日、雨も降ってないので、穂が乾い…
2024.08.16
全くの期待ハズレ。石にほとんど当たらず、切れ味が落ちるはずもないのに、明らかに切れなくなる。アンビリ…
2021.06.7
6月5日、田んぼへ機械入れて田植えをやりました。…
2022.06.28
毎日の循環で田んぼのあぜをぐるりと回りジャンボタニシがいない日は壊れていないかを確認していま…
2022.05.17
先日「トラクターのかなめ」である耕耘部分の刃がだいぶ鋭くなっているのを発見!そこで日頃からお…
2024.07.11
南側と北側の部分が水没していて、手植え修復でいっぱいいっぱい植えた田んぼがだいぶ見がましくなってきま…
2024.07.25
チョット遅くなりましたが、我が家の三反田んぼの中干しを始めました。手植え修正の苦労が実り、分…
2023.06.10
今年の田植えは浮き苗、空植えが多く、なんとも困ったものです。苗箱二箱分を田んぼに入り、手植え…
2024.08.5
一反田んぼの1ヶ月遅れで田植えした苗もだんだんと緑が濃くなってかました。 田植え機、…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27