晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2022.10.8
6月3日金曜日に田植えをしてから4ヶ月ちょっとが経ちました。今日はここ2 、3日雨が降り続き…
2025.05.17
さ昨年までは5月中旬に、空から雨粒のお恵みがとっても多く、田んぼがゆるくて、肥料まきのチャンスがな…
2024.06.13
今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…
2025.05.31
毎年、植えたばかりの苗の環境の水没するか、土の部分が出てしまうか。一年の稲作が…
2021.10.10
未来を担う元気な子供たちのためやってて来ましたー‼️ 毎年恒例に…
2023.11.18
皆さんは買い物をしたレシートとクレジットカードやPayPayの控えを毎回、確認してますか?…
2024.08.16
全くの期待ハズレ。石にほとんど当たらず、切れ味が落ちるはずもないのに、明らかに切れなくなる。アンビリ…
2024.06.25
三枚の田んぼで、ジャンボタニシに食べられたと、思われるのが一番大きい三反の田んぼ。 …
2022.09.8
これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27