晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2023.11.18
皆さんは買い物をしたレシートとクレジットカードやPayPayの控えを毎回、確認してますか?…
2022.06.3
梅雨入り前の清々しい空気と青空の下 日差しは強かったですご、西風が心地よく…
2022.06.19
朝5早起きして苗を植えましたからやろうと思って起きたんじゃなくて、夜何度もトイレに起きるタイミングが…
2022.09.25
9月23日から24日にかけて台風15号が東海地方に接近しました。我が家の田んぼは…
2024.08.15
53歳!間違えた63歳、最後の日。好都合に曇り空となり、畦草刈りに出かけました。 …
2022.06.7
壊れてしまったプラスチック製の歯車を同じP1機を使っていらっしゃる方に業者が借りてくれて、何とか再開…
2024.07.23
88歳の母が野菜、畑の担当です。スイカ、キュウリ、ナス、ニガウリ、ピーマン、オクラ、トウモロ…
2025.08.27
今年は猛暑ですが、稲の赤ちゃんである、稲穂が例年より早く出てきました。どれだけ実るか楽しみに結果を待…
2022.05.5
この日はあいにくの雨模様でしたがガレージの中で20リットルバケットへもみをいれて…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30