晴天の5月3日(火)

もみまき作業を行いました。

畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、

水をたっぷりと注ぎ、

もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。

関連記事

  1. 水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    2025.05.24

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る
  2. せっかくの手植え修復も

    2024.07.10

    せっかくの手植え修復も

    か細い苗は再びジャンボタニシの餌食になっていました。昨夜来の雨で瀬が出て草が生えるか、水位が…

    せっかくの手植え修復も
  3. このところの暖かさで日本蜜蜂活動開始

    2022.03.17

    このところの暖かさで日本蜜蜂活動開始

    春がやってきました。私にとっては農作業の開始の合図を自然が教えてくれたと感謝しています。…

    このところの暖かさで日本蜜蜂活動開始
  4. 一反田んぼ 猛暑の中 早苗がすくすく育ってきました

    2024.07.27

    一反田んぼ 猛暑の中 早苗がすくすく育ってきました

    この猛暑、まだ十分に、根が張っていなくて、株も分げつしていない早苗にとっては、とっても厳しい環境です…

    一反田んぼ 猛暑の中 早苗がすくすく育ってきました
  5. 明日は三反の田んぼの田植えをやります❗️

    2022.06.2

    明日は三反の田んぼの田植えをやります❗️

    苗はカビにやられそうで心配をしていましたが、温湯消毒した後、ボックスでなるべく新鮮な水で養生していた…

    明日は三反の田んぼの田植えをやります❗️
  6. 田んぼの準備が始まりました

    2023.04.21

    田んぼの準備が始まりました

    晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …

    田んぼの準備が始まりました
  7. 10月19日全国的に雨予報の中

    2024.10.19

    10月19日全国的に雨予報の中

    午後3時から雨が降る。というアメダスの予報を頼りに、今朝も稲刈り。於呂の田んぼの残りを刈り終えて、…

    10月19日全国的に雨予報の中
  8. バケツ稲作栽培の監督に行ってきました

    2024.07.22

    バケツ稲作栽培の監督に行ってきました

    浜松市内某所に今日はやってきました。月曜日ですが、夏休みなので子供たちは楽しい楽しい夏休みで…

    バケツ稲作栽培の監督に行ってきました
  9. 籾摺りから一晩息抜きをして袋を結びました

    2021.10.15

    籾摺りから一晩息抜きをして袋を結びました

    稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…

    籾摺りから一晩息抜きをして袋を結びました
PAGE TOP