晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2023.06.17
先週雨で中止した田植え体験会を順延に切り替えて実施しました。先週ならできるが、今週は残念ながら不参加…
2024.10.12
秋空、晴天の絶好の稲刈り日和となりました。まだ、稲束が十分に枯れてきてないので、コン…
2021.10.22
小学校の日記に書いた文やわざわざ感想を寄せてくれました。ありがとうございます。我々人…
2024.07.16
三反田んぼは順調です。手植え修復後、ジャンボタニシに食べられることも少なく、他の田んぼに比べて緑濃く…
2022.06.28
毎日の循環で田んぼのあぜをぐるりと回りジャンボタニシがいない日は壊れていないかを確認していま…
2022.03.11
「すみれの花咲く」私の第2のふるさとへ行き、シイタケの菌うちに人生初挑戦をしました。…
2024.06.9
朝から晴天、絶好の田植え日和となりました。 (さらに…)…
2025.06.8
朝8時から喜び勇んで田んぼは集合!昨年は畦の外側水路のカエ…
2022.06.15
以前はここで大豆を育てて、収穫した豆を自家製味噌にしていました。母が元気でビワや夏ミカンのある畑でピ…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27