晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2022.06.12
6月11日の土曜日に子供たちを招いて田植え体験会を行いました。 子供たちを招きはじ…
2024.04.25
さあ!今年も始まりました♪お米づくりの始まりです。今年は種籾を残しておかず、…
2024.07.25
チョット遅くなりましたが、我が家の三反田んぼの中干しを始めました。手植え修正の苦労が実り、分…
2024.11.12
今日は植木屋さんに変身です。YouTubeで勉強して、柿、梅、垣根、みかんなどの樹木剪定につ…
2024.07.8
田植え機で植えた苗とその後、手植え修復した苗、1ヶ月違うので仕方ないですが、こんな状況です…
2022.06.2
苗はカビにやられそうで心配をしていましたが、温湯消毒した後、ボックスでなるべく新鮮な水で養生していた…
2022.12.31
2022年年末のもちつき大会をやりました。総勢来客19名。四うす分のもち米を用意して庭へ石を…
2022.05.17
先日「トラクターのかなめ」である耕耘部分の刃がだいぶ鋭くなっているのを発見!そこで日頃からお…
2022.09.25
9月23日から24日にかけて台風15号が東海地方に接近しました。我が家の田んぼは…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27