晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2023.06.17
先週雨で中止した田植え体験会を順延に切り替えて実施しました。先週ならできるが、今週は残念ながら不参加…
2021.10.15
稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…
2022.05.25
昨日は午前中、大学の仕事をやりに隣町に行きました。午後から田んぼの畔の整備を行いました。…
2024.08.2
今年の三反田んぼの中干しは10日間にしました。十分に土も硬くなり、空気も入っていったと思われます。分…
2023.11.14
築50年を超える骨董品の我が持家のお化粧直しに挑戦しました だいぶ年季が入っています…
2025.10.14
今年も暑かったですね。ようやく我が家にも実りの秋が訪れてくれました。ありがたいことです。…
2025.12.10
今年は藁の株数が多くて、藁が多く横たわっていました。トラクターは使っていない時はいつもマイナ…
2022.10.29
秋晴れの澄んだ青空の下!サツマイモ収穫体験会がてきてとっても嬉しいです。長いものは5メートル…
2025.04.24
今年も60度温湯消毒です。65度まで加熱して、そこから63度に下がってきた時、投入します。…
2026.01.1
2025.09.30
2025.08.27