晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2021.06.4
…
2025.06.25
田んぼの高さが低いまま植えても、大雨で増水すればすぐにジャンボタニシにパクパク食べられてしまうので、…
2025.06.4
今年は種籾の量を昨年の半分に。背丈は例年になくスラっと長身です。根の張り具合やいか…
2024.08.25
6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。稲は出穂前は水…
2024.10.14
ヤング稲刈り大会後、秋晴れの清々しい、秋らしい天気となりました。週が明けて、週間天気予報を見てみると…
2023.05.29
毎年のことながら、田んぼの水の量をどうやってできるようにするのかは毎年の課題です。毎年のこと…
2021.10.12
二条刈り袋づめ約30キロの袋を軽トラックへ満載して二回は自分で積み込みました😅…
2024.07.16
三反田んぼは順調です。手植え修復後、ジャンボタニシに食べられることも少なく、他の田んぼに比べて緑濃く…
2022.05.2
春はお引越しのシーズンです!日本ミツバチの世界も新しい女王バチが誕生してお引越しが始まります…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27