晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2023.10.12
今朝、我が家の庭の金木犀がつぼみをつけているところを発見。秋を感じるこの香り!それも…
2024.07.4
何とか水は引きましたが、そこは 水没とジャンボタニシに食べられて、苗が綺麗サッパリと…
2025.06.14
ジャンボタニシの卵といえば赤い粒々が畦やコンクリートの壁にベタベタにくっついているのを見るのですが、…
2022.06.26
サツマイモの苗を植えて一週間になりますが、根付いた苗もあれば怪しい苗もあります。朝晩の水やり…
2022.05.12
昨年3月、退職するときに皆様から頂いた胡蝶蘭。大切に大切に水をやって、やりすぎないように気を…
2023.10.24
米の艶光明るさ一年の苦労が実りました。食べてみると甘い…
2021.12.21
しばらく不調でしたが、写真がアップできるようになりました。稲刈りから冬場は農作業は一休みです…
2022.12.31
2022年年末のもちつき大会をやりました。総勢来客19名。四うす分のもち米を用意して庭へ石を…
2025.06.10
子供たちが植えてから3日が経ちました。最初の先発組の植え方が一番良かったですね。 …
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27