晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2022.05.23
快晴の日曜日は仕事だったので、今日行いました。今日も雲一つない青空で風が強く吹いていました。…
2023.06.10
今年の田植えは浮き苗、空植えが多く、なんとも困ったものです。苗箱二箱分を田んぼに入り、手植え…
2024.10.12
秋空、晴天の絶好の稲刈り日和となりました。まだ、稲束が十分に枯れてきてないので、コン…
2022.06.28
毎日の循環で田んぼのあぜをぐるりと回りジャンボタニシがいない日は壊れていないかを確認していま…
2022.01.7
忙しく毎日働いてきて38年間。ずっと突っ走ってきましたが、退職して9ヶ月がたちました。202…
2024.08.21
今朝、三反田んぼを見にいくと、穂が出ていました。お米の赤ちゃんが次々に誕生していきます。無農…
2022.06.2
苗はカビにやられそうで心配をしていましたが、温湯消毒した後、ボックスでなるべく新鮮な水で養生していた…
2023.05.29
毎年のことながら、田んぼの水の量をどうやってできるようにするのかは毎年の課題です。毎年のこと…
2022.02.13
2月13日が雨模様という天気予報だったので、2月12日の土曜日に味噌づくりをしました。朝、1…
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27
2025.06.30