晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2022.07.8
台風4号が東の海上に去ったとはいえ、本州付近の高気圧の張り出しはどうなったのか気象予報士に聞いてみた…
2022.05.28
5月27日(金)夕刻から水を投入し、しろかきの準備です。水分をたっぷり含ませて、もちもちした水持ちの…
2025.06.20
すごい数のジャンボタニシが大手を振っているかどうかは分かりませんが、我が家の田んぼを所狭しと生息して…
2025.09.30
カメムシは今年はそんなにいないそうです。猛暑が原因なのか、水が足りなかったことは無いのですが…
2024.12.2
物流問題、働き方改革、2024年問題、ドライバー不足、再配達問題法律は何のためにあるのかよく…
2024.06.19
昨日の大雨の中、カッパを着て低い部分のジャンボタニシに食べられてしまった部分の植え直しです。…
2025.06.8
朝8時から喜び勇んで田んぼは集合!昨年は畦の外側水路のカエ…
2024.08.25
6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。稲は出穂前は水…
2022.10.23
我が家の田んぼは雑草が大量に発生したので、無農薬栽培を断念しましたが、こちらは継続中です。そ…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.08.27