晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2022.06.1
毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。 高いところはいつ…
2024.07.27
この猛暑、まだ十分に、根が張っていなくて、株も分げつしていない早苗にとっては、とっても厳しい環境です…
2022.12.26
10月の稲刈りで浜北少年科学クラブへ提供したわら束がとっても華麗になって…
2023.09.12
田んぼの中に入ってみると昨年は草がいっぱい生えてしまい、せっかく巻いた肥料も草に全部とられて…
2021.09.1
我が家ではここ数年「あいちのかおり」を育てています😊…
2024.06.25
三枚の田んぼで、ジャンボタニシに食べられたと、思われるのが一番大きい三反の田んぼ。 …
2025.05.5
穏やかな快晴のもと、籾まきができました。今年は籾の量を半分にしてみました。昨年までは…
2026.01.1
2026年令和8年が始まりました。今年はどんな年になるのか楽しみですね。お米はどうや…
2023.06.3
台風2号と梅雨前線の恵みを受け、早朝ゴルフへ行く前、四時半起きで田んぼの水口を開放。竜洋ゴル…
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27