晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2023.07.10
な、なんとスズメバチの巣が。先日、夕刻草刈り中に雨が降り出し、雨宿りして新しい、目の前をスズ…
2024.06.3
代かきから3日目の6月3日の月曜日 苗の状態は今年種籾を新調しただけのことはあり、順…
思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦…
2024.06.21
今日はこのラッピング電車へ乗って出勤です。田園風景を見ながら「あそこの田んぼは綺麗に植えてあ…
2022.12.26
10月の稲刈りで浜北少年科学クラブへ提供したわら束がとっても華麗になって…
2023.05.27
いつものトラクターの前方に肥料まき時を接続します。いつものトラクターの前方に肥料ま…
2022.10.8
6月3日金曜日に田植えをしてから4ヶ月ちょっとが経ちました。今日はここ2 、3日雨が降り続き…
2021.10.15
稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…
2024.10.18
2024年10月18日の金曜日。妻の実家で稲刈りです。ここ数日、雨も降ってないので、穂が乾い…
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27
2025.06.30