晴天の5月3日(火)
もみまき作業を行いました。
畑を平らに耕しておき水平になるように草が生えないように下準備が大変です。万作くんという稲のベッドになる部分を並べ、
水をたっぷりと注ぎ、
もみをまき、その上から土をかぶせてドーム型サポートを地面に突き刺してドームを作り、約一か月かけてもみから目を出したお米の赤ちゃんである早苗を作って植えていきます。
前の記事
次の記事
2024.07.11
南側と北側の部分が水没していて、手植え修復でいっぱいいっぱい植えた田んぼがだいぶ見がましくなってきま…
2022.08.26
サツマイモ畑は六種類20本ずつ植えて、可愛がっています。 サツマイモの葉っぱより雑草…
2021.11.5
一つ目の巣箱の横に二つ目の巣箱が運ばれてきました。二つの家族は交わることもなく、二つ目のミツ…
2021.06.13
普段お米食べてるけど どうやって そだっていくのかなあ?と、疑問が持てたらしめたもの。いろい…
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2025.06.14
ジャンボタニシの卵といえば赤い粒々が畦やコンクリートの壁にベタベタにくっついているのを見るのですが、…
2024.06.18
低い部分の苗植えを頑張って圃場一周すると早苗ではない細かな鮮やかなそれもたくさんの緑が目に飛び込んで…
2024.07.25
チョット遅くなりましたが、我が家の三反田んぼの中干しを始めました。手植え修正の苦労が実り、分…
2023.07.10
思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27