物流問題、働き方改革、2024年問題、ドライバー不足、再配達問題

法律は何のためにあるのかよくわからなくなってきますが、我々庶民にできること。再配達で配達ドライバーさんに少しでも負担をかけない対策。

それが、置き配ボックスですね。ネットを見ると数万円する頑丈で、セキュリティの高い、お値段の高いものが並んでいます。そこで私は考えて、量販ホームセンターで良いものを見つけました。

ふるさと納税の返礼品を留守でも、ヒョイと置いていける。再配達不在票が入らなくなりました。帰宅して重いかどうか、箱をチョット触ってみるか、ポストに配達票が入っているので、存在が分かり、とっても便利です。印鑑が必要な場合も紐にくくりつけて、箱の中は入れておけば、バッチリです。

皆さんも是非、やってみてください。

関連記事

  1. 順調に育っています

    2025.09.30

    順調に育っています

    カメムシは今年はそんなにいないそうです。猛暑が原因なのか、水が足りなかったことは無いのですが…

    順調に育っています
  2. 二家族の可愛い日本蜜蜂

    2021.11.5

    二家族の可愛い日本蜜蜂

    一つ目の巣箱の横に二つ目の巣箱が運ばれてきました。二つの家族は交わることもなく、二つ目のミツ…

    二家族の可愛い日本蜜蜂
  3. 大雨で冠水

    2024.06.29

    大雨で冠水

    昨日の大雨で、隣り合わせの一反ほどの田んぼが冠水しました。 ここは道路より田んぼの高…

    大雨で冠水
  4. 三反の田んぼ手植え修復終了

    2024.06.28

    三反の田んぼ手植え修復終了

    遅い時期に何をやってるんだ!と、言われそうですが。一通り、南側、北側の手植え修復が終わりました。やれ…

    三反の田んぼ手植え修復終了
  5. 穏やかな天候の中、籾まき

    2025.05.5

    穏やかな天候の中、籾まき

    穏やかな快晴のもと、籾まきができました。今年は籾の量を半分にしてみました。昨年までは…

    穏やかな天候の中、籾まき
  6. 草刈り

    2023.07.10

    草刈り

    思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦…

    草刈り
  7. 水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    2025.05.24

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る
  8. 2023.10.8

    ちびっ子稲刈り大会

    今年は晴天な恵まれて多くの子供たちが参加しました。昼からコンバインで刈る前に子供たちが四隅を三角形に…

    ちびっ子稲刈り大会
  9. 一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け

    2021.10.12

    一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け

    二条刈り袋づめ約30キロの袋を軽トラックへ満載して二回は自分で積み込みました&#x1f605…

    一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け
PAGE TOP