昨日の大雨で、隣り合わせの一反ほどの田んぼが冠水しました。
ここは道路より田んぼの高さが1メートル近く低く、おまけに排水路がすぐ下流で直角になっていて合流地点で水が流れなくなるようになってます。
ただでさえジャンボタニシにやられているのにさらに水没で苗がダメになる部分が広がりそうで怖い。今年は例年になく厳しいお米づくりになってます。
めげずにやれることに取り組みます。
前の記事
次の記事
2022.05.2
春はお引越しのシーズンです!日本ミツバチの世界も新しい女王バチが誕生してお引越しが始まります…
2024.07.27
この猛暑、まだ十分に、根が張っていなくて、株も分げつしていない早苗にとっては、とっても厳しい環境です…
2022.10.22
今年の新米をいただきました。美味い!ご飯だけで食べられる。みずみずしさ。口あたり。グ…
2021.10.11
四月に農薬を使わずに、稲作栽培を決意して半年。草が生えてくれば田んぼの中は入って草を取ればい…
2024.07.5
三反の大きな田んぼの世話をして、一反の田んぼの世話を怠っていたらとにかく、ガラガラの…
2024.10.14
ヤング稲刈り大会後、秋晴れの清々しい、秋らしい天気となりました。週が明けて、週間天気予報を見てみると…
2022.06.28
毎日の循環で田んぼのあぜをぐるりと回りジャンボタニシがいない日は壊れていないかを確認していま…
2022.06.1
毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。 高いところはいつ…
2023.05.29
毎年のことながら、田んぼの水の量をどうやってできるようにするのかは毎年の課題です。毎年のこと…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27