昨日の大雨で、隣り合わせの一反ほどの田んぼが冠水しました。
ここは道路より田んぼの高さが1メートル近く低く、おまけに排水路がすぐ下流で直角になっていて合流地点で水が流れなくなるようになってます。
ただでさえジャンボタニシにやられているのにさらに水没で苗がダメになる部分が広がりそうで怖い。今年は例年になく厳しいお米づくりになってます。
めげずにやれることに取り組みます。
前の記事
次の記事
2021.10.13
乾燥機に入りきらないほど収穫はありました。当然のことながらカメムシにやられた黒い米粒…
2024.07.27
この猛暑、まだ十分に、根が張っていなくて、株も分げつしていない早苗にとっては、とっても厳しい環境です…
2022.06.1
毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。 高いところはいつ…
2023.05.29
毎年のことながら、田んぼの水の量をどうやってできるようにするのかは毎年の課題です。毎年のこと…
2024.09.29
6月3日に田植えしてからはや4ヶ月。ソロソロ刈りどきかなあ。でも、今年のカメムシはすご…
2022.06.28
毎日の循環で田んぼのあぜをぐるりと回りジャンボタニシがいない日は壊れていないかを確認していま…
2025.05.5
穏やかな快晴のもと、籾まきができました。今年は籾の量を半分にしてみました。昨年までは…
2025.05.24
水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…
2024.06.13
今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27