9月23日から24日にかけて台風15号が東海地方に接近しました。
我が家の田んぼは稲は大丈夫で一安心でした。しかし大水が流れていった南側の畦が数カ所南側の水路に落ちてしまいました。原因はモグラの穴へ大量の雨水が流れ込みその水圧で土と「じゃのひげ」という畦ののり面を強化してくれる草ともろとも落ちてしまいました。
さて、どのように復旧させるか思案中です。でも、稲に直接被害がなくて良かったです。
前の記事
次の記事
2022.11.13
今度はご近所のご家族を招いて幼稚園と就学前のヤンチャなぼくたちが元気に芋掘りをしました。 …
2021.10.11
四月に農薬を使わずに、稲作栽培を決意して半年。草が生えてくれば田んぼの中は入って草を取ればい…
2024.06.13
今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…
2024.12.2
物流問題、働き方改革、2024年問題、ドライバー不足、再配達問題法律は何のためにあるのかよく…
2022.06.3
梅雨入り前の清々しい空気と青空の下 日差しは強かったですご、西風が心地よく…
2023.04.21
晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …
2024.07.11
南側と北側の部分が水没していて、手植え修復でいっぱいいっぱい植えた田んぼがだいぶ見がましくなってきま…
2024.08.25
6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。稲は出穂前は水…
2023.10.8
今年は晴天な恵まれて多くの子供たちが参加しました。昼からコンバインで刈る前に子供たちが四隅を三角形に…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27