9月23日から24日にかけて台風15号が東海地方に接近しました。
我が家の田んぼは稲は大丈夫で一安心でした。しかし大水が流れていった南側の畦が数カ所南側の水路に落ちてしまいました。原因はモグラの穴へ大量の雨水が流れ込みその水圧で土と「じゃのひげ」という畦ののり面を強化してくれる草ともろとも落ちてしまいました。
さて、どのように復旧させるか思案中です。でも、稲に直接被害がなくて良かったです。
前の記事
次の記事
2022.06.1
毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。 高いところはいつ…
2023.11.18
皆さんは買い物をしたレシートとクレジットカードやPayPayの控えを毎回、確認してますか?…
2023.06.17
先週雨で中止した田植え体験会を順延に切り替えて実施しました。先週ならできるが、今週は残念ながら不参加…
2024.06.13
今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…
2022.07.12
大陸からのシベリア高気圧と太平洋高気圧のダブル高気圧で熱波襲来というニュースを聞いたのは6月末の話。…
2023.05.29
毎年のことながら、田んぼの水の量をどうやってできるようにするのかは毎年の課題です。毎年のこと…
2024.06.3
代かきから3日目の6月3日の月曜日 苗の状態は今年種籾を新調しただけのことはあり、順…
2022.10.23
我が家の田んぼは雑草が大量に発生したので、無農薬栽培を断念しましたが、こちらは継続中です。そ…
2024.10.21
10月21日の月曜日、天候は晴れ。 10絶好の稲刈り日和となりました。残りの…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27