田植え機で植えた苗とその後、手植え修復した苗、1ヶ月違うので仕方ないですが、こんな状況です。空っぽになってしまった田んぼへも間隔をさらに広げて、力強く根が張れるように、広々とした田んぼで養分をいっぱい吸い取れると良いなあ。
田植え機、トラクターが反転する東西のコーナーがへこみやすいので、その部分がどうしても食べられてしまいます。
前の記事
次の記事
2021.10.30
「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。それが日…
2023.07.10
な、なんとスズメバチの巣が。先日、夕刻草刈り中に雨が降り出し、雨宿りして新しい、目の前をスズ…
2022.06.18
梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、…
2025.06.30
溶けてしまったのか、ジャンボタニシに食われたのか、早苗がなくなってしまった部分を手で補植していきます…
2024.05.4
温湯消毒のあとは、いよいよもみまきです。少し芽が出たもみを苗箱にまいていきます。…
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2024.10.12
秋空、晴天の絶好の稲刈り日和となりました。まだ、稲束が十分に枯れてきてないので、コン…
2022.05.5
この日はあいにくの雨模様でしたがガレージの中で20リットルバケットへもみをいれて…
2023.08.31
8月終わり無農薬栽培の我が田んぼ、稲の赤ちゃん、穂が出てきました。 稲の花…
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27