田植え機で植えた苗とその後、手植え修復した苗、1ヶ月違うので仕方ないですが、こんな状況です。空っぽになってしまった田んぼへも間隔をさらに広げて、力強く根が張れるように、広々とした田んぼで養分をいっぱい吸い取れると良いなあ。
田植え機、トラクターが反転する東西のコーナーがへこみやすいので、その部分がどうしても食べられてしまいます。
前の記事
次の記事
2022.03.11
「すみれの花咲く」私の第2のふるさとへ行き、シイタケの菌うちに人生初挑戦をしました。…
2022.05.11
晴天の5月3日(火)もみまき作業を行いました。畑を平らに耕しておき水平になる…
2022.10.22
今年の新米をいただきました。美味い!ご飯だけで食べられる。みずみずしさ。口あたり。グ…
2024.06.9
朝から晴天、絶好の田植え日和となりました。 (さらに…)…
2023.09.12
田んぼの中に入ってみると昨年は草がいっぱい生えてしまい、せっかく巻いた肥料も草に全部とられて…
2024.07.17
手植え修復した苗は依然として弱々しく、いつ根元からジャンボタニシが食べ始めるかわかったものではありま…
2022.06.1
毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。 高いところはいつ…
2025.06.4
今年は種籾の量を昨年の半分に。背丈は例年になくスラっと長身です。根の張り具合やいか…
2022.05.12
昨年3月、退職するときに皆様から頂いた胡蝶蘭。大切に大切に水をやって、やりすぎないように気を…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27