田植え機で植えた苗とその後、手植え修復した苗、1ヶ月違うので仕方ないですが、こんな状況です。空っぽになってしまった田んぼへも間隔をさらに広げて、力強く根が張れるように、広々とした田んぼで養分をいっぱい吸い取れると良いなあ。
田植え機、トラクターが反転する東西のコーナーがへこみやすいので、その部分がどうしても食べられてしまいます。
前の記事
次の記事
2022.08.25
コナギ、ホタルイという二種類の雑草がチョー元気よく生えてきてしまい、無農薬栽培を断念して、消毒をしま…
2024.11.12
今日は植木屋さんに変身です。YouTubeで勉強して、柿、梅、垣根、みかんなどの樹木剪定につ…
2024.10.21
10月21日の月曜日、天候は晴れ。 10絶好の稲刈り日和となりました。残りの…
2022.05.14
大型連休が終わり、田んぼ集中モードに入りました。畔を整え、無農薬栽培を目指すものとしては少しでも雑草…
2022.02.13
2月13日が雨模様という天気予報だったので、2月12日の土曜日に味噌づくりをしました。朝、1…
2021.10.30
「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。それが日…
2025.06.10
子供たちが植えてから3日が経ちました。最初の先発組の植え方が一番良かったですね。 …
2022.06.1
毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。 高いところはいつ…
2022.05.21
本日、元肥として有機肥料をまきながら起こします。途中雨が降る天気予報ですが、なんとかできるか…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27