田植え機で植えた苗とその後、手植え修復した苗、1ヶ月違うので仕方ないですが、こんな状況です。空っぽになってしまった田んぼへも間隔をさらに広げて、力強く根が張れるように、広々とした田んぼで養分をいっぱい吸い取れると良いなあ。

田植え機、トラクターが反転する東西のコーナーがへこみやすいので、その部分がどうしても食べられてしまいます。

 

関連記事

  1. 2026.01.1

    本年も宜しくお願いします

    2026年令和8年が始まりました。今年はどんな年になるのか楽しみですね。お米はどうや…

    本年も宜しくお願いします
  2. 手植え

    2025.06.25

    手植え

    田んぼの高さが低いまま植えても、大雨で増水すればすぐにジャンボタニシにパクパク食べられてしまうので、…

    手植え
  3. ジャンボタニシ天国

    2025.06.20

    ジャンボタニシ天国

    すごい数のジャンボタニシが大手を振っているかどうかは分かりませんが、我が家の田んぼを所狭しと生息して…

    ジャンボタニシ天国
  4. 今年も豊年エビが現れました

    2024.06.13

    今年も豊年エビが現れました

    今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…

    今年も豊年エビが現れました
  5. 今年もホウネンエビ見つけた

    2025.06.9

    今年もホウネンエビ見つけた

    田植え機で苗を植えましたが、代かきを頑張ったつもりでしたが、各地で高低差ができてしまい…

    今年もホウネンエビ見つけた
  6. 晴天のもと、もみまき

    2023.05.1

    晴天のもと、もみまき

    晴天に恵まれ、今年も、もみまきをしました。60度の温湯消毒をバッチリ行い、水も定期的に交換し…

    晴天のもと、もみまき
  7. 一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け

    2021.10.12

    一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け

    二条刈り袋づめ約30キロの袋を軽トラックへ満載して二回は自分で積み込みました&#x1f605…

    一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け
  8. ちびっ子稲刈り農業体験

    2021.10.10

    ちびっ子稲刈り農業体験

    未来を担う元気な子供たちのためやってて来ましたー‼️ 毎年恒例に…

    ちびっ子稲刈り農業体験
  9. 稲の無農薬栽培大ピンチ!

    2022.07.19

    稲の無農薬栽培大ピンチ!

    この時期にもうこんなに草が大量に発生!なんで昨年は消毒しなくても草が生えなかったのか?ジャ…

    稲の無農薬栽培大ピンチ!
PAGE TOP