田植え機で植えた苗とその後、手植え修復した苗、1ヶ月違うので仕方ないですが、こんな状況です。空っぽになってしまった田んぼへも間隔をさらに広げて、力強く根が張れるように、広々とした田んぼで養分をいっぱい吸い取れると良いなあ。
田植え機、トラクターが反転する東西のコーナーがへこみやすいので、その部分がどうしても食べられてしまいます。
前の記事
次の記事
2021.04.18
いったい何時代の道具?妻の実家が「米作り命」の義父がずっと手ほどきをしてくれていました。残念なが…
2022.05.23
快晴の日曜日は仕事だったので、今日行いました。今日も雲一つない青空で風が強く吹いていました。…
2022.09.1
我が家の栽培品種は「あいちのかおり」です。8月後半には出穂、稲穂の赤ちゃんがグングン伸びてく…
2024.06.29
昨日の大雨で、隣り合わせの一反ほどの田んぼが冠水しました。 ここは道路より田んぼの高…
2023.04.21
晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …
2021.12.21
しばらく不調でしたが、写真がアップできるようになりました。稲刈りから冬場は農作業は一休みです…
2023.06.17
先週雨で中止した田植え体験会を順延に切り替えて実施しました。先週ならできるが、今週は残念ながら不参加…
2024.05.4
温湯消毒のあとは、いよいよもみまきです。少し芽が出たもみを苗箱にまいていきます。…
2024.07.5
三反の大きな田んぼの世話をして、一反の田んぼの世話を怠っていたらとにかく、ガラガラの…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27