梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、マルチの下の土が十分に水分を吸っています。
土の盛り上げ方も高くて広い方がいいのか、傾斜がきつく勾配のきつい畝が良いのかよく分かりませんが、何事も挑戦あるのみです。
前の記事
次の記事
2022.08.26
サツマイモ畑は六種類20本ずつ植えて、可愛がっています。 サツマイモの葉っぱより雑草…
2024.10.15
於呂田んぼは散歩される方、自転車で通行される方、比較的多くの方が、通ります。自動車もたくさん通ります…
2021.06.13
普段お米食べてるけど どうやって そだっていくのかなあ?と、疑問が持てたらしめたもの。いろい…
2022.01.7
忙しく毎日働いてきて38年間。ずっと突っ走ってきましたが、退職して9ヶ月がたちました。202…
2024.06.3
代かきから3日目の6月3日の月曜日 苗の状態は今年種籾を新調しただけのことはあり、順…
2023.04.21
晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …
2022.05.2
春はお引越しのシーズンです!日本ミツバチの世界も新しい女王バチが誕生してお引越しが始まります…
2024.05.4
温湯消毒のあとは、いよいよもみまきです。少し芽が出たもみを苗箱にまいていきます。…
2025.06.30
溶けてしまったのか、ジャンボタニシに食われたのか、早苗がなくなってしまった部分を手で補植していきます…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27