梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、マルチの下の土が十分に水分を吸っています。

土の盛り上げ方も高くて広い方がいいのか、傾斜がきつく勾配のきつい畝が良いのかよく分かりませんが、何事も挑戦あるのみです。

関連記事

  1. 梅雨明け前のひと降り

    2024.07.17

    梅雨明け前のひと降り

    手植え修復した苗は依然として弱々しく、いつ根元からジャンボタニシが食べ始めるかわかったものではありま…

    梅雨明け前のひと降り
  2. 籾殻を田んぼに撒きました。手を抜いたら

    2021.10.19

    籾殻を田んぼに撒きました。手を抜いたら

    横着をして、四駆でもない軽トラックを田んぼの中へ入れて、少しでも楽をしようと思い、進んでいくと「あれ…

    籾殻を田んぼに撒きました。手を抜いたら
  3. 今年も大豆を煮て自家製味噌づくり

    2022.02.13

    今年も大豆を煮て自家製味噌づくり

    2月13日が雨模様という天気予報だったので、2月12日の土曜日に味噌づくりをしました。朝、1…

    今年も大豆を煮て自家製味噌づくり
  4. 来年に備えて

    2025.12.10

    来年に備えて

    今年は藁の株数が多くて、藁が多く横たわっていました。トラクターは使っていない時はいつもマイナ…

    来年に備えて
  5. 初チャレンジ無農薬稲作栽培の稲刈り日

    2021.10.11

    初チャレンジ無農薬稲作栽培の稲刈り日

    四月に農薬を使わずに、稲作栽培を決意して半年。草が生えてくれば田んぼの中は入って草を取ればい…

    初チャレンジ無農薬稲作栽培の稲刈り日
  6. 2023.06.10

    手植え 植え直し

    今年の田植えは浮き苗、空植えが多く、なんとも困ったものです。苗箱二箱分を田んぼに入り、手植え…

    手植え 植え直し
  7. 一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け

    2021.10.12

    一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け

    二条刈り袋づめ約30キロの袋を軽トラックへ満載して二回は自分で積み込みました&#x1f605…

    一人稲刈りの翌朝は藁束の片付け
  8. 畑の中の下に なんと

    2023.07.10

    畑の中の下に なんと

    な、なんとスズメバチの巣が。先日、夕刻草刈り中に雨が降り出し、雨宿りして新しい、目の前をスズ…

    畑の中の下に なんと
  9. 稲刈り後の雨

    2024.10.30

    稲刈り後の雨

    ひと月近く、田んぼの水をきって、いたので、ジャンボタニシをしばらく見ない日々でした。しかし、…

    稲刈り後の雨
PAGE TOP