梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、マルチの下の土が十分に水分を吸っています。

土の盛り上げ方も高くて広い方がいいのか、傾斜がきつく勾配のきつい畝が良いのかよく分かりませんが、何事も挑戦あるのみです。

関連記事

  1. いよいよ、水の投入で、代かきの備えです

    2023.05.30

    いよいよ、水の投入で、代かきの備えです

    田んぼが隅々まで平に仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や前の生育に大きな違いが出て…

    いよいよ、水の投入で、代かきの備えです
  2. 西風が強い中、田植え再開

    2022.06.7

    西風が強い中、田植え再開

    壊れてしまったプラスチック製の歯車を同じP1機を使っていらっしゃる方に業者が借りてくれて、何とか再開…

    西風が強い中、田植え再開
  3. 田植えがひと段落!今年は新たなるものに挑戦!

    2022.06.15

    田植えがひと段落!今年は新たなるものに挑戦!

    以前はここで大豆を育てて、収穫した豆を自家製味噌にしていました。母が元気でビワや夏ミカンのある畑でピ…

    田植えがひと段落!今年は新たなるものに挑戦!
  4. 一反田んぼ 猛暑の中 早苗がすくすく育ってきました

    2024.07.27

    一反田んぼ 猛暑の中 早苗がすくすく育ってきました

    この猛暑、まだ十分に、根が張っていなくて、株も分げつしていない早苗にとっては、とっても厳しい環境です…

    一反田んぼ 猛暑の中 早苗がすくすく育ってきました
  5. 4月25日もみを温熱消毒 無農薬栽培への挑戦だあ

    2021.04.25

    4月25日もみを温熱消毒 無農薬栽培への挑戦だあ

    温熱消毒いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の…

    4月25日もみを温熱消毒 無農薬栽培への挑戦だあ
  6. 今年も大豆を煮て自家製味噌づくり

    2022.02.13

    今年も大豆を煮て自家製味噌づくり

    2月13日が雨模様という天気予報だったので、2月12日の土曜日に味噌づくりをしました。朝、1…

    今年も大豆を煮て自家製味噌づくり
  7. 2023年、令和5年 田植え

    2023.06.6

    2023年、令和5年 田植え

    本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…

    2023年、令和5年 田植え
  8. 今年は平らな圃場に整地できるのか?

    2025.05.31

    今年は平らな圃場に整地できるのか?

    毎年、植えたばかりの苗の環境の水没するか、土の部分が出てしまうか。一年の稲作が…

    今年は平らな圃場に整地できるのか?
  9. お正月しめ縄づくり

    2022.12.26

    お正月しめ縄づくり

    10月の稲刈りで浜北少年科学クラブへ提供したわら束がとっても華麗になって…

    お正月しめ縄づくり
PAGE TOP