梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、マルチの下の土が十分に水分を吸っています。
土の盛り上げ方も高くて広い方がいいのか、傾斜がきつく勾配のきつい畝が良いのかよく分かりませんが、何事も挑戦あるのみです。
前の記事
次の記事
2023.04.21
晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …
2025.06.30
溶けてしまったのか、ジャンボタニシに食われたのか、早苗がなくなってしまった部分を手で補植していきます…
2024.10.19
午後3時から雨が降る。というアメダスの予報を頼りに、今朝も稲刈り。於呂の田んぼの残りを刈り終えて、…
2021.04.25
温熱消毒いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の…
2023.06.3
台風2号と梅雨前線の恵みを受け、早朝ゴルフへ行く前、四時半起きで田んぼの水口を開放。竜洋ゴル…
2025.05.17
さ昨年までは5月中旬に、空から雨粒のお恵みがとっても多く、田んぼがゆるくて、肥料まきのチャンスがな…
2024.08.25
6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。稲は出穂前は水…
2024.08.31
台風10号から遠く離れた遠州地方が大雨、河川の増水、避難情報発令。一反の田んぼは道路から1メ…
2022.08.25
コナギ、ホタルイという二種類の雑草がチョー元気よく生えてきてしまい、無農薬栽培を断念して、消毒をしま…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27