梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、マルチの下の土が十分に水分を吸っています。
土の盛り上げ方も高くて広い方がいいのか、傾斜がきつく勾配のきつい畝が良いのかよく分かりませんが、何事も挑戦あるのみです。
前の記事
次の記事
2023.10.8
今年は晴天な恵まれて多くの子供たちが参加しました。昼からコンバインで刈る前に子供たちが四隅を三角形に…
2022.05.17
先日「トラクターのかなめ」である耕耘部分の刃がだいぶ鋭くなっているのを発見!そこで日頃からお…
2021.10.22
小学校の日記に書いた文やわざわざ感想を寄せてくれました。ありがとうございます。我々人…
2022.09.8
これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…
2024.05.25
今年はおかげさまで、雨がとても多く、田んぼの中に入れない状態が続き、この二日間やっと田んぼに入れます…
2024.08.3
一反田んぼ 株間はガラガラ部分はありますが、たくましくなってきました。水草が生えてる部分もあ…
2022.12.26
10月の稲刈りで浜北少年科学クラブへ提供したわら束がとっても華麗になって…
2024.07.11
南側と北側の部分が水没していて、手植え修復でいっぱいいっぱい植えた田んぼがだいぶ見がましくなってきま…
2025.05.5
穏やかな快晴のもと、籾まきができました。今年は籾の量を半分にしてみました。昨年までは…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27