梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、マルチの下の土が十分に水分を吸っています。
土の盛り上げ方も高くて広い方がいいのか、傾斜がきつく勾配のきつい畝が良いのかよく分かりませんが、何事も挑戦あるのみです。
前の記事
次の記事
2024.08.25
6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。稲は出穂前は水…
2021.09.1
我が家ではここ数年「あいちのかおり」を育てています😊…
2022.06.3
梅雨入り前の清々しい空気と青空の下 日差しは強かったですご、西風が心地よく…
2025.06.8
朝8時から喜び勇んで田んぼは集合!昨年は畦の外側水路のカエ…
2024.06.25
三枚の田んぼで、ジャンボタニシに食べられたと、思われるのが一番大きい三反の田んぼ。 …
2023.05.30
田んぼが隅々まで平に仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や前の生育に大きな違いが出て…
2024.06.28
遅い時期に何をやってるんだ!と、言われそうですが。一通り、南側、北側の手植え修復が終わりました。やれ…
2021.10.10
未来を担う元気な子供たちのためやってて来ましたー‼️ 毎年恒例に…
2023.05.22
今年は20日ほど、ドームを開けずに、中の水蒸気で自然に水分を吸収してたくましく育てよう!と…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27