6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。
稲は出穂前は水をたっぷり。その後も水をきらさないようにしないといけません。
我が家の苗があちらこちらで、スクスクと成長してくれていることを願っています。
前の記事
次の記事
2024.07.23
88歳の母が野菜、畑の担当です。スイカ、キュウリ、ナス、ニガウリ、ピーマン、オクラ、トウモロ…
2025.06.25
田んぼの高さが低いまま植えても、大雨で増水すればすぐにジャンボタニシにパクパク食べられてしまうので、…
2024.06.21
今日はこのラッピング電車へ乗って出勤です。田園風景を見ながら「あそこの田んぼは綺麗に植えてあ…
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2024.06.25
三枚の田んぼで、ジャンボタニシに食べられたと、思われるのが一番大きい三反の田んぼ。 …
2022.06.17
今日は私にとって人生で一番若い日です。昨年より今年、今年より来年と進化し続けていきたいという…
2022.05.14
大型連休が終わり、田んぼ集中モードに入りました。畔を整え、無農薬栽培を目指すものとしては少しでも雑草…
2023.07.10
思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦…
2022.09.1
我が家の栽培品種は「あいちのかおり」です。8月後半には出穂、稲穂の赤ちゃんがグングン伸びてく…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27