6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。
稲は出穂前は水をたっぷり。その後も水をきらさないようにしないといけません。
我が家の苗があちらこちらで、スクスクと成長してくれていることを願っています。
前の記事
次の記事
2024.04.25
さあ!今年も始まりました♪お米づくりの始まりです。今年は種籾を残しておかず、…
2022.05.12
昨年3月、退職するときに皆様から頂いた胡蝶蘭。大切に大切に水をやって、やりすぎないように気を…
2021.10.11
四月に農薬を使わずに、稲作栽培を決意して半年。草が生えてくれば田んぼの中は入って草を取ればい…
2023.06.10
今年の田植えは浮き苗、空植えが多く、なんとも困ったものです。苗箱二箱分を田んぼに入り、手植え…
2023.04.21
晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …
2022.09.8
これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…
2025.06.4
今年は種籾の量を昨年の半分に。背丈は例年になくスラっと長身です。根の張り具合やいか…
2024.06.13
今年も、代かきを頑張ったつもりでしたが、やはり高低差が有り、水位を下げると、高い部分の土が露出して小…
2024.06.29
昨日の大雨で、隣り合わせの一反ほどの田んぼが冠水しました。 ここは道路より田んぼの高…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27