6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。

稲は出穂前は水をたっぷり。その後も水をきらさないようにしないといけません。

我が家の苗があちらこちらで、スクスクと成長してくれていることを願っています。

関連記事

  1. 梅雨明け前のひと降り

    2024.07.17

    梅雨明け前のひと降り

    手植え修復した苗は依然として弱々しく、いつ根元からジャンボタニシが食べ始めるかわかったものではありま…

    梅雨明け前のひと降り
  2. ちびっ子稲刈り農業体験

    2021.10.10

    ちびっ子稲刈り農業体験

    未来を担う元気な子供たちのためやってて来ましたー‼️ 毎年恒例に…

    ちびっ子稲刈り農業体験
  3. 今年は無農薬栽培成功か?

    2023.09.12

    今年は無農薬栽培成功か?

    田んぼの中に入ってみると昨年は草がいっぱい生えてしまい、せっかく巻いた肥料も草に全部とられて…

    今年は無農薬栽培成功か?
  4. 台風10号から遠く離れていても大雨

    2024.08.31

    台風10号から遠く離れていても大雨

    台風10号から遠く離れた遠州地方が大雨、河川の増水、避難情報発令。一反の田んぼは道路から1メ…

    台風10号から遠く離れていても大雨
  5. こうべをたれる稲穂かな

    2024.09.29

    こうべをたれる稲穂かな

    6月3日に田植えしてからはや4ヶ月。ソロソロ刈りどきかなあ。でも、今年のカメムシはすご…

    こうべをたれる稲穂かな
  6. 芋掘り大会またやりました

    2022.11.13

    芋掘り大会またやりました

    今度はご近所のご家族を招いて幼稚園と就学前のヤンチャなぼくたちが元気に芋掘りをしました。 …

    芋掘り大会またやりました
  7. 「もみの選別」と「ひげきり」

    2021.04.18

    「もみの選別」と「ひげきり」

    いったい何時代の道具?妻の実家が「米作り命」の義父がずっと手ほどきをしてくれていました。残念なが…

    「もみの選別」と「ひげきり」
  8. 今年は雨にたたられず肥料まき

    2025.05.17

    今年は雨にたたられず肥料まき

    さ昨年までは5月中旬に、空から雨粒のお恵みがとっても多く、田んぼがゆるくて、肥料まきのチャンスがな…

    今年は雨にたたられず肥料まき
  9. 出穂が始まりました

    2022.09.1

    出穂が始まりました

    我が家の栽培品種は「あいちのかおり」です。8月後半には出穂、稲穂の赤ちゃんがグングン伸びてく…

    出穂が始まりました
PAGE TOP