6月に子供たちを招いて田植えをした時、バケツへ苗を持って帰った子たちがいます。
稲は出穂前は水をたっぷり。その後も水をきらさないようにしないといけません。
我が家の苗があちらこちらで、スクスクと成長してくれていることを願っています。
前の記事
次の記事
2021.10.30
「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。それが日…
2024.08.16
全くの期待ハズレ。石にほとんど当たらず、切れ味が落ちるはずもないのに、明らかに切れなくなる。アンビリ…
2022.05.23
快晴の日曜日は仕事だったので、今日行いました。今日も雲一つない青空で風が強く吹いていました。…
2024.07.16
三反田んぼは順調です。手植え修復後、ジャンボタニシに食べられることも少なく、他の田んぼに比べて緑濃く…
2024.07.17
手植え修復した苗は依然として弱々しく、いつ根元からジャンボタニシが食べ始めるかわかったものではありま…
2022.04.28
1月の氷点下に気温が下がる時にジャンボタニシ対策として田んぼを起こしました。今年のジャンボタニシはど…
2021.06.4
…
2023.08.31
8月終わり無農薬栽培の我が田んぼ、稲の赤ちゃん、穂が出てきました。 稲の花…
2021.10.15
稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27