今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部分に合わせていると高い部分が土の露出で草がニョキニョキ。
仕事前に田んぼへ出て、仕事終わってからも田んぼへ出て、修正をしていますが、ここを直せば、あそこがジャンボタニシに食われている。
という状況です。
何日もかけて直した南側の低い部分。
南側の修復が終わり全体をぐるりと回ってみると北側の敢えてあったはずの部分がキレイに食べられてました。ガックリ!
前の記事
次の記事
2024.06.29
昨日の大雨で、隣り合わせの一反ほどの田んぼが冠水しました。 ここは道路より田んぼの高…
2023.07.10
思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦…
2025.05.31
毎年、植えたばかりの苗の環境の水没するか、土の部分が出てしまうか。一年の稲作が…
2022.09.8
これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…
2025.06.8
朝8時から喜び勇んで田んぼは集合!昨年は畦の外側水路のカエ…
2022.05.23
快晴の日曜日は仕事だったので、今日行いました。今日も雲一つない青空で風が強く吹いていました。…
2024.10.17
昨晩はスーパームーン、そうしたら、庭は出ると良い香りが。 毎年、秋の楽しみの一つです…
2021.10.30
「無農薬稲作栽培」に挑戦をした今年でしたが、もう一つ今年から逃散したことがあります。それが日…
2024.08.21
今朝、三反田んぼを見にいくと、穂が出ていました。お米の赤ちゃんが次々に誕生していきます。無農…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27