今朝、三反田んぼを見にいくと、穂が出ていました。お米の赤ちゃんが次々に誕生していきます。
無農薬栽培なので、消毒はしません。その代わりに周りの環境には細心の注意を払って大切に育てていきます!
前の記事
次の記事
2022.09.8
これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…
2021.10.11
四月に農薬を使わずに、稲作栽培を決意して半年。草が生えてくれば田んぼの中は入って草を取ればい…
2022.10.28
10月29日の土曜日に子供たちを招いてまた芋掘り大会をやります。何の種類だかよくわか…
2022.05.23
快晴の日曜日は仕事だったので、今日行いました。今日も雲一つない青空で風が強く吹いていました。…
2024.10.19
午後3時から雨が降る。というアメダスの予報を頼りに、今朝も稲刈り。於呂の田んぼの残りを刈り終えて、…
2024.05.4
温湯消毒のあとは、いよいよもみまきです。少し芽が出たもみを苗箱にまいていきます。…
2022.10.22
今年の新米をいただきました。美味い!ご飯だけで食べられる。みずみずしさ。口あたり。グ…
2023.05.30
田んぼが隅々まで平に仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や前の生育に大きな違いが出て…
2023.07.10
思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27