今年は晴天な恵まれて多くの子供たちが参加しました。昼からコンバインで刈る前に子供たちが四隅を三角形にかりとってくれました。まずがどうやって大きくなるか説明して、

なるべく地面に近い場所を刃先を注意して刈り取るお手本を見せたら刈り取り開始です。

次に刈った稲をしばるのですが、子供たちにはチョット力が欲しくて難しかったですね。

藁束ができた

天候に恵まれて素敵な一日になりました。

参加してくれたちびっ子、ご家族の方々ありがとうございました。

午後には少年科学クラブの皆さんが年末恒例のしめ縄づくりの藁束の回収に来てくれました。

とっても良い1日でした。

 

 

 

関連記事

  1. 西風が強い中、田植え再開

    2022.06.7

    西風が強い中、田植え再開

    壊れてしまったプラスチック製の歯車を同じP1機を使っていらっしゃる方に業者が借りてくれて、何とか再開…

    西風が強い中、田植え再開
  2. マルチをはりました

    2022.06.18

    マルチをはりました

    梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、…

    マルチをはりました
  3. 籾摺りから一晩息抜きをして袋を結びました

    2021.10.15

    籾摺りから一晩息抜きをして袋を結びました

    稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…

    籾摺りから一晩息抜きをして袋を結びました
  4. 籾殻を田んぼに撒きました。手を抜いたら

    2021.10.19

    籾殻を田んぼに撒きました。手を抜いたら

    横着をして、四駆でもない軽トラックを田んぼの中へ入れて、少しでも楽をしようと思い、進んでいくと「あれ…

    籾殻を田んぼに撒きました。手を抜いたら
  5. 稲の無農薬栽培大ピンチ!

    2022.07.19

    稲の無農薬栽培大ピンチ!

    この時期にもうこんなに草が大量に発生!なんで昨年は消毒しなくても草が生えなかったのか?ジャ…

    稲の無農薬栽培大ピンチ!
  6. 「もみの選別」と「ひげきり」

    2021.04.18

    「もみの選別」と「ひげきり」

    いったい何時代の道具?妻の実家が「米作り命」の義父がずっと手ほどきをしてくれていました。残念なが…

    「もみの選別」と「ひげきり」
  7. 子供たちの田植え大会裸足で楽しみました

    2024.06.9

    子供たちの田植え大会裸足で楽しみました

    朝から晴天、絶好の田植え日和となりました。 (さらに…)…

    子供たちの田植え大会裸足で楽しみました
  8. 2025.04.24

    今年も温湯消毒

    今年も60度温湯消毒です。65度まで加熱して、そこから63度に下がってきた時、投入します。…

    今年も温湯消毒
  9. 草刈り

    2023.07.10

    草刈り

    思いっきり伸び放題の草花たちをそのままにして虫さんたちがいっぱいになると無農薬稲作栽培に挑戦…

    草刈り
PAGE TOP