本日、元肥として有機肥料をまきながら起こします。

途中雨が降る天気予報ですが、なんとかできるか。

と始めてはみたものの昼過ぎに全身ずぶ濡れの大雨が降ってきました。

昨年から高校野球で採用されるようになった特別継続試合の気分で後日に持ち越しです。このような中断は本意ではありませんが、自然の恵みには勝てません。

自分のこの頃の行動に反省しきりの一日でした。

関連記事

  1. 三反の田んぼの様子

    2024.07.11

    三反の田んぼの様子

    南側と北側の部分が水没していて、手植え修復でいっぱいいっぱい植えた田んぼがだいぶ見がましくなってきま…

    三反の田んぼの様子
  2. 2023.10.8

    ちびっ子稲刈り大会

    今年は晴天な恵まれて多くの子供たちが参加しました。昼からコンバインで刈る前に子供たちが四隅を三角形に…

    ちびっ子稲刈り大会
  3. 水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    2025.05.24

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る

    水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…

    水口の管理。水量調整は早苗に新鮮な水を供給できるかのカギを握る
  4. やったあ 出穂

    2024.08.21

    やったあ 出穂

    今朝、三反田んぼを見にいくと、穂が出ていました。お米の赤ちゃんが次々に誕生していきます。無農…

    やったあ 出穂
  5. お正月しめ縄づくり

    2022.12.26

    お正月しめ縄づくり

    10月の稲刈りで浜北少年科学クラブへ提供したわら束がとっても華麗になって…

    お正月しめ縄づくり
  6. 出穂しました

    2023.08.31

    出穂しました

    8月終わり無農薬栽培の我が田んぼ、稲の赤ちゃん、穂が出てきました。 稲の花…

    出穂しました
  7. 稲の無農薬栽培大ピンチ!

    2022.07.19

    稲の無農薬栽培大ピンチ!

    この時期にもうこんなに草が大量に発生!なんで昨年は消毒しなくても草が生えなかったのか?ジャ…

    稲の無農薬栽培大ピンチ!
  8. 初チャレンジ無農薬稲作栽培の稲刈り日

    2021.10.11

    初チャレンジ無農薬稲作栽培の稲刈り日

    四月に農薬を使わずに、稲作栽培を決意して半年。草が生えてくれば田んぼの中は入って草を取ればい…

    初チャレンジ無農薬稲作栽培の稲刈り日
  9. 二家族の可愛い日本蜜蜂

    2021.11.5

    二家族の可愛い日本蜜蜂

    一つ目の巣箱の横に二つ目の巣箱が運ばれてきました。二つの家族は交わることもなく、二つ目のミツ…

    二家族の可愛い日本蜜蜂
PAGE TOP