田んぼが隅々まで平に仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や前の生育に大きな違いが出てきます。

隅々まで平らに仕上げることができるかどうかで、ジャンボタニシの被害や苗の生育に大きな違いが出てきます。

おいしいお米作りを目指していますが、それぞれの土地の地質が場所によって違うので、味も変わってきます。大事な大事な代かきの準備が始まりました。

関連記事

  1. せっかくの手植え修復も

    2024.07.10

    せっかくの手植え修復も

    か細い苗は再びジャンボタニシの餌食になっていました。昨夜来の雨で瀬が出て草が生えるか、水位が…

    せっかくの手植え修復も
  2. 田んぼの準備が始まりました

    2023.04.21

    田んぼの準備が始まりました

    晩生のあいちの香りを育成する我が家にとって、3月後半から田植えの準備の始まりです。 …

    田んぼの準備が始まりました
  3. スイカの収穫

    2024.07.23

    スイカの収穫

    88歳の母が野菜、畑の担当です。スイカ、キュウリ、ナス、ニガウリ、ピーマン、オクラ、トウモロ…

    スイカの収穫
  4. 西風が強い中、田植え再開

    2022.06.7

    西風が強い中、田植え再開

    壊れてしまったプラスチック製の歯車を同じP1機を使っていらっしゃる方に業者が借りてくれて、何とか再開…

    西風が強い中、田植え再開
  5. マルチをはりました

    2022.06.18

    マルチをはりました

    梅雨入り前に作業を終えるためには突貫作業です。土曜日の午後から都合よく、雨も本降りになってきまして、…

    マルチをはりました
  6. 子供たちの田植え大会裸足で楽しみました

    2024.06.9

    子供たちの田植え大会裸足で楽しみました

    朝から晴天、絶好の田植え日和となりました。 (さらに…)…

    子供たちの田植え大会裸足で楽しみました
  7. 三反の田んぼの様子

    2024.07.11

    三反の田んぼの様子

    南側と北側の部分が水没していて、手植え修復でいっぱいいっぱい植えた田んぼがだいぶ見がましくなってきま…

    三反の田んぼの様子
  8. 2024.10.12

    ヤング稲刈り大会

    秋空、晴天の絶好の稲刈り日和となりました。まだ、稲束が十分に枯れてきてないので、コン…

    ヤング稲刈り大会
  9. 2023年、令和5年 田植え

    2023.06.6

    2023年、令和5年 田植え

    本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…

    2023年、令和5年 田植え
PAGE TOP