手植え修復した苗は依然として弱々しく、いつ根元からジャンボタニシが食べ始めるかわかったものではありません。
本来なら、土用干しをするところですが、これだけ、成長に差があると、土用干しはやらずに、か弱い苗の成長を見守だていきます。
前の記事
次の記事
2021.10.10
未来を担う元気な子供たちのためやってて来ましたー‼️ 毎年恒例に…
2022.09.1
我が家の栽培品種は「あいちのかおり」です。8月後半には出穂、稲穂の赤ちゃんがグングン伸びてく…
2022.06.3
梅雨入り前の清々しい空気と青空の下 日差しは強かったですご、西風が心地よく…
2023.06.10
今年の田植えは浮き苗、空植えが多く、なんとも困ったものです。苗箱二箱分を田んぼに入り、手植え…
2023.10.24
米の艶光明るさ一年の苦労が実りました。食べてみると甘い…
2021.10.11
四月に農薬を使わずに、稲作栽培を決意して半年。草が生えてくれば田んぼの中は入って草を取ればい…
2021.06.7
6月5日、田んぼへ機械入れて田植えをやりました。…
2024.08.21
今朝、三反田んぼを見にいくと、穂が出ていました。お米の赤ちゃんが次々に誕生していきます。無農…
2023.09.12
田んぼの中に入ってみると昨年は草がいっぱい生えてしまい、せっかく巻いた肥料も草に全部とられて…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27