手植え修復した苗は依然として弱々しく、いつ根元からジャンボタニシが食べ始めるかわかったものではありません。
本来なら、土用干しをするところですが、これだけ、成長に差があると、土用干しはやらずに、か弱い苗の成長を見守だていきます。
前の記事
次の記事
2022.06.12
6月11日の土曜日に子供たちを招いて田植え体験会を行いました。 子供たちを招きはじ…
2021.12.21
しばらく不調でしたが、写真がアップできるようになりました。稲刈りから冬場は農作業は一休みです…
2024.10.21
10月21日の月曜日、天候は晴れ。 10絶好の稲刈り日和となりました。残りの…
2024.07.23
88歳の母が野菜、畑の担当です。スイカ、キュウリ、ナス、ニガウリ、ピーマン、オクラ、トウモロ…
2023.06.10
今年の田植えは浮き苗、空植えが多く、なんとも困ったものです。苗箱二箱分を田んぼに入り、手植え…
2024.06.25
三枚の田んぼで、ジャンボタニシに食べられたと、思われるのが一番大きい三反の田んぼ。 …
2025.06.30
溶けてしまったのか、ジャンボタニシに食われたのか、早苗がなくなってしまった部分を手で補植していきます…
2022.04.28
1月の氷点下に気温が下がる時にジャンボタニシ対策として田んぼを起こしました。今年のジャンボタニシはど…
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27