ジャンボタニシの卵といえば赤い粒々が畦やコンクリートの壁にベタベタにくっついているのを見るのですが、雨の降り方で水位が変化することと風向きにより、田んぼの隅にもうじき卵から孵化する前の丸くて白い卵が大量に発生です。
この卵が全てかえったとしたならば、恐ろしいことになります。
鍬を使ってせっせと畦へかきだしましたが、これ以外、見落としている卵が多数あるだろうから、警戒しないといけません。
前の記事
次の記事
2022.05.17
先日「トラクターのかなめ」である耕耘部分の刃がだいぶ鋭くなっているのを発見!そこで日頃からお…
2022.05.28
5月27日(金)夕刻から水を投入し、しろかきの準備です。水分をたっぷり含ませて、もちもちした水持ちの…
2026.01.1
2026年令和8年が始まりました。今年はどんな年になるのか楽しみですね。お米はどうや…
2024.07.4
何とか水は引きましたが、そこは 水没とジャンボタニシに食べられて、苗が綺麗サッパリと…
2025.05.24
水量調整で早苗がジャンボタニシに食べられてしまうほど、悔しいことはありません。代かきとこの水…
2022.10.22
今年の新米をいただきました。美味い!ご飯だけで食べられる。みずみずしさ。口あたり。グ…
2021.04.25
温熱消毒いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の…
2024.10.30
ひと月近く、田んぼの水をきって、いたので、ジャンボタニシをしばらく見ない日々でした。しかし、…
2023.10.4
まだ、黄金色にはなってなくてチョット早いかなあ!という頃ですが、今度の土曜日に稲刈りをやり…
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27