遅い時期に何をやってるんだ!と、言われそうですが。一通り、南側、北側の手植え修復が終わりました。やれやれ。

それができたのはやはり、今年は種籾を新しく買い替えたことが一番の要因ですね!箱苗の状況が良く、緑が濃い状態で、田んぼの空いたスペースに一時、植えられていたのですが、緑色の濃さが今年は特に違います。

 

関連記事

  1. 写真アップができるようになりました「日本ミツバチのその後」

    2021.12.21

    写真アップができるようになりました「日本ミツバチのその後」

    しばらく不調でしたが、写真がアップできるようになりました。稲刈りから冬場は農作業は一休みです…

    写真アップができるようになりました「日本ミツバチのその後」
  2. このところの暖かさで日本蜜蜂活動開始

    2022.03.17

    このところの暖かさで日本蜜蜂活動開始

    春がやってきました。私にとっては農作業の開始の合図を自然が教えてくれたと感謝しています。…

    このところの暖かさで日本蜜蜂活動開始
  3. 一反田んぼ 無農薬栽培 頑張ってます

    2024.08.5

    一反田んぼ 無農薬栽培 頑張ってます

    一反田んぼの1ヶ月遅れで田植えした苗もだんだんと緑が濃くなってかました。 田植え機、…

    一反田んぼ 無農薬栽培 頑張ってます
  4. バケツ稲作栽培の監督に行ってきました

    2024.07.22

    バケツ稲作栽培の監督に行ってきました

    浜松市内某所に今日はやってきました。月曜日ですが、夏休みなので子供たちは楽しい楽しい夏休みで…

    バケツ稲作栽培の監督に行ってきました
  5. 出穂後の水の管理

    2022.09.8

    出穂後の水の管理

    これもかなりデリケートで米粒の長さ、甘さ、太さに関わる重要な季節です。 間断灌水で根…

    出穂後の水の管理
  6. どんな出来栄えか楽しみな「籾摺り」

    2021.10.13

    どんな出来栄えか楽しみな「籾摺り」

    乾燥機に入りきらないほど収穫はありました。当然のことながらカメムシにやられた黒い米粒…

    どんな出来栄えか楽しみな「籾摺り」
  7. 来年に備えて

    2025.12.10

    来年に備えて

    今年は藁の株数が多くて、藁が多く横たわっていました。トラクターは使っていない時はいつもマイナ…

    来年に備えて
  8. 今年は雨にたたられず肥料まき

    2025.05.17

    今年は雨にたたられず肥料まき

    さ昨年までは5月中旬に、空から雨粒のお恵みがとっても多く、田んぼがゆるくて、肥料まきのチャンスがな…

    今年は雨にたたられず肥料まき
  9. せっかくの手植え修復も

    2024.07.10

    せっかくの手植え修復も

    か細い苗は再びジャンボタニシの餌食になっていました。昨夜来の雨で瀬が出て草が生えるか、水位が…

    せっかくの手植え修復も
PAGE TOP