遅い時期に何をやってるんだ!と、言われそうですが。一通り、南側、北側の手植え修復が終わりました。やれやれ。

それができたのはやはり、今年は種籾を新しく買い替えたことが一番の要因ですね!箱苗の状況が良く、緑が濃い状態で、田んぼの空いたスペースに一時、植えられていたのですが、緑色の濃さが今年は特に違います。

 

関連記事

  1. 4月25日もみを温熱消毒 無農薬栽培への挑戦だあ

    2021.04.25

    4月25日もみを温熱消毒 無農薬栽培への挑戦だあ

    温熱消毒いつもならネットに入れたもみを大きなバケツに入れ、新鮮な水をたっぷり!その後、液状の…

    4月25日もみを温熱消毒 無農薬栽培への挑戦だあ
  2. 西風が強い中、田植え再開

    2022.06.7

    西風が強い中、田植え再開

    壊れてしまったプラスチック製の歯車を同じP1機を使っていらっしゃる方に業者が借りてくれて、何とか再開…

    西風が強い中、田植え再開
  3. ジャンボタニシ

    2024.06.14

    ジャンボタニシ

    今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…

    ジャンボタニシ
  4. 10月19日全国的に雨予報の中

    2024.10.19

    10月19日全国的に雨予報の中

    午後3時から雨が降る。というアメダスの予報を頼りに、今朝も稲刈り。於呂の田んぼの残りを刈り終えて、…

    10月19日全国的に雨予報の中
  5. いちにち、7時間トラクターに乗る

    2023.06.3

    いちにち、7時間トラクターに乗る

    台風2号と梅雨前線の恵みを受け、早朝ゴルフへ行く前、四時半起きで田んぼの水口を開放。竜洋ゴル…

    いちにち、7時間トラクターに乗る
  6. 2023年、令和5年 田植え

    2023.06.6

    2023年、令和5年 田植え

    本当ならもう一日待ったほうが良かったし、欲を言えば植え代かき、本代かきをやってからとも考えたのですが…

    2023年、令和5年 田植え
  7. 籾摺りから一晩息抜きをして袋を結びました

    2021.10.15

    籾摺りから一晩息抜きをして袋を結びました

    稲作りの最後は米袋におまじないをして「美味しいお米にな〜れ‼️」…

    籾摺りから一晩息抜きをして袋を結びました
  8. 2024.10.12

    ヤング稲刈り大会

    秋空、晴天の絶好の稲刈り日和となりました。まだ、稲束が十分に枯れてきてないので、コン…

    ヤング稲刈り大会
  9. 子供たちの植え方、今年はバッチリ

    2025.06.10

    子供たちの植え方、今年はバッチリ

    子供たちが植えてから3日が経ちました。最初の先発組の植え方が一番良かったですね。 …

    子供たちの植え方、今年はバッチリ
PAGE TOP