53歳!間違えた63歳、最後の日。
好都合に曇り空となり、畦草刈りに出かけました。
この畦の高さだとカメムシとか稲穂が実り始める時、この草をジャンプ台にして稲面へ飛び上がるそうです。8月半場過ぎ、後半には、米粒の赤ちゃんである幼穂が出てきます。その時に備えて、無農薬栽培だからこそ、環境をバッチリにしておかなくてはいけません。
備えは大切ですね!
前の記事
次の記事
2023.06.2
線状降水帯が発生して、ドッサリと雨が降りましたね。こんなに降るとは予想していませんでした。幸いなこと…
2022.07.19
この時期にもうこんなに草が大量に発生!なんで昨年は消毒しなくても草が生えなかったのか?ジャ…
2025.06.4
今年は種籾の量を昨年の半分に。背丈は例年になくスラっと長身です。根の張り具合やいか…
2024.10.30
ひと月近く、田んぼの水をきって、いたので、ジャンボタニシをしばらく見ない日々でした。しかし、…
2023.05.22
今年は20日ほど、ドームを開けずに、中の水蒸気で自然に水分を吸収してたくましく育てよう!と…
2024.06.14
今年は田んぼの高低差がまた大きいのか水面を上げると、低い部分の苗がジャンボタニシに食べられる。低い部…
2022.08.25
コナギ、ホタルイという二種類の雑草がチョー元気よく生えてきてしまい、無農薬栽培を断念して、消毒をしま…
2024.07.27
この猛暑、まだ十分に、根が張っていなくて、株も分げつしていない早苗にとっては、とっても厳しい環境です…
2022.06.1
毎年のことながらうまくいきません。水加減がたりないのかもしれない。 高いところはいつ…
2026.01.1
2025.12.10
2025.10.14
2025.09.30
2025.08.27